ゼクシィBaby みんなの体験記


私の子宮は残せるの…?いよいよ迎えた子宮頸がん手術後の検査結果説明日

これまでの私は、いかにして自分に偶然子宮頸がんが発覚し、気分のアップダウンを繰り返しながら手術を迎えたかを書きました。 発覚編:ある日、突如宣告された「子宮頸がんの疑い」。離婚や死も覚悟した手術までの涙の日々 手術前編:子宮を諦めきれるか…決…

子宮を諦めきれるか…決心がつかないまま「子宮頸がん」の手術日に。同病の方の優しい励ましに涙…

前回私は、いかにして私に子宮頸癌が発覚し、どん底の精神状態に陥ったかを書きました。 前回エピソード:ある日、突如宣告された「子宮頸がんの疑い」。離婚や死も覚悟した手術までの涙の日々 そんな中で主人の優しい言葉に救われ、毎日涙を流すうちに少し…

ある日、突如宣告された「子宮頸がんの疑い」。離婚や死も覚悟した手術までの涙の日々

自慢じゃないですが、お嫁には絶対行き遅れると思っていたワタクシ。 30歳目前で迎えた自身の結婚はまさに奇跡で、主人が若かったこともあり、「赤ちゃんはもう少し先でいいよね」としばらくの二人生活を満喫していたのでした。 ところがそんなある日、突如…

飛び出す、詰め込む、落ち着きがない…。三兄弟の母がナゾだらけの「男の子」の生態を解説! byマルサイ

はじめまして。マルサイと申します。 三兄弟の母です。 三兄弟。何というディープな響きでしょう。男の子は育てるのが大変と一般的には言われてますが、それが三人。三人引き連れ街に出れば、通りすがりのオバちゃんたちに次から次へと声をかけられます。 「…

産後うつで追い詰められた時、夫から言われた人生で最もひどい言葉とは… byぴの字

こんにちは、ぴの字です。 今回は産後うつのお話です。 出産後マタニティブルーを経験していた私でしたが、退院するころには大分上向きな気持ちまで回復していました。 前回記事:負の感情が重量を持って覆いかぶさってきた…産後のマタニティブルー体験記 by…

まるで決壊したダム。ロタに感染した娘のお尻、完璧ガードで病院へ向かったけれど…

どんなに気を付けていても避けることのできない子どもの感染症。そして感染症にかかった子どもを病院に連れていくのはなかなか骨の折れる仕事です。今回はロタウイルスに感染した長女を病院に連れていく母のちょっぴり切ない苦労話をご紹介します。