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赤すぐみんなの体験記


菩薩夫に感謝!辛口カレーに胡椒たっぷりラーメン…自分の好きなものが食べられる幸せ by 木下きこ

たまの外食は自分の好きなものが食べたいですよね〜! が、娘に取り分けしなくてはならない時はそうも言ってられません。 そんな時、夫が自然と娘の取り分け係を担当してくれると本当に嬉しいのです! これで私はスパイスのきいたカレーや、胡椒とニンニクた…

ハワイと日本を行ったり来たりのバイリンガル育児。離乳食で娘の「日本人の血」を実感

旦那はイタリア系アメリカ人で私は純日本人。 出会ったのはハワイで、婚約後に妊娠が発覚し、つわりもひどかったのとVISAの関係で即日本に帰国。超アクティブでパパ似の女の子を出産しました。 現在はハワイと日本を約半年ずつ行ったり来たりしながら育児。 …

息子&夫への「なんでできないのっ!?」が減る!男脳と女脳の違い by うだひろえ

「男脳」と「女脳」とは大きな違いがある、なんて、よく子育ての本でも見かけますね。 私なんかも、うちの子達……5歳の息子と3歳の娘を見ていると、「……あるね。」と、思うことが多々あります。 「男脳」は、「獲物を狩る能力」に優れているため、一点集中型…

泣き声、ベビーカー、スマホ…。「子育て不寛容な人」に向けて、いま、私ができること by うだひろえ

前回エピソード:苦節5年。これまでの努力っていったい…!? 母を震撼させた息子の一番好きな料理 by うだひろえ 泣き声、ベビーカー、授乳……。 ここ数年、常になにかしら、子育てに対する『不寛容』を目にするようになりました。 それまでは「個々人が心の中…

下の子が生まれる前にトイレトレやっておかなきゃ!焦って始めて後悔したこと by ヒビユウ

念願の2人目を授かったわたし。 先のことを考えては、あれこれ不安になりがちでした。 前回エピソード:思ってもみなかった反応に涙…。絶賛イヤイヤ期の息子に二人目妊娠を伝えてみたら… by ヒビユウ 二人目が生まれる頃にはムスコは3歳。 まわりではオムツ…

宝は戦って勝ち取れ!大量の石(宝物)を持ち帰る娘vs母の戦い by 熊野友紀子

お宝の話です。 子どもっつうのはまあよくガラクタを集めてくるものですが、 大事な物なんだろう、と思うと捨てるのもね…と思っていました。 思ってましたけどね! 限度つうもんがありますよね! 娘は現在5歳ですが、今でもバリバリ現役で石集めに精を出し…

お兄ちゃんになった5歳の息子。まだ小さかった頃の言葉が、今の私を救ってくれた

昔から、とても甘えん坊な息子。 公園に行っても私の手をなかなか離さない。 幼稚園のお友達が出来ても、ママも一緒に!が鉄則だった。 大変だったけれど、ママ大好きな姿に、愛しさもひとしおだった。 そんな息子も5歳になり、念願のお兄ちゃんに。 はじめ…

泣きすぎて息が止まってしまう!? 息子がエビ反りになって失神した「泣き入りひきつけ」とは…

これは、息子が“泣き入りひきつけ”を起こした際の話です。 息子は新生児の頃から泣き声が大きく、長く泣き切るタイプでした。大泣きして顔が真っ赤になり、息が止まったようになることはしょっちゅうでした。 1回目の泣き入りひきつけは2歳9カ月の時。家でか…

少し凝った料理を作るといつも失敗。それでもモチベーションを保てる3つの理由 by いそめしちかこ

こんにちは、少し凝った料理を作ろうとするといつも失敗するいそめしちかこです。 離乳食であった失敗を報告してきたこちらの連載ですが、今回で最終回となりました。 1年間という長いようで短い期間ですが、応援いただいた皆さまありがとうございました。 …

身近な日用品が危険物に!◯◯を足の親指に落として大怪我した娘

「まさか、これで大怪我するなんて・・・!」 2歳の娘が足の指から出血して救急車で運ばれる中、信じられない気持ちと、注意不足だった後悔の気持ちでいっぱいの私でした。 娘が足に大怪我をしたのは、3番目の子の誕生日の前夜のことです。翌日に控えたバー…

この子に何かが起きている!? あわや昏睡寸前だった息子。日常に潜む「ケトン性低血糖症」の危険

ケトン性低血糖症をご存知ですか? あまり聞かない名前ですが、乳幼児期に起こる低血糖症状のひとつです。これは、私の息子がケトン性低血糖症と診断された時の体験談です。 それは5月の大型連休、2日目の朝でした。 息子はいつも通り朝8時前に起床。ぐず…

うちには妖精はいない!家事に対して子どもが「ありがとう」の気持ちを持つ環境の作り方 by チカ母

子どもに、「ありがとう」を教えることはとても大切だと思うのですが… これ、なかなか難しくないですか? 私自身、恥ずかしながら実家にいたころは、帰ってきてご飯があるのが当たり前な生活をしておりました。 ご飯だけでなく、洗濯も掃除もそうでした。 「…

1日3時間で大満足。2人目の産褥期にお願いした「上の子の預かりサポート」。 by ゆむい

次男を出産後、床上げまでの期間、2歳の長男みつをNPO法人の子育て支援事業にサポートしてもらうことに。 前回エピソード:夫も両親も困惑。二人目里帰り妊婦の救世主・NPO法人の子育てサポートって? by ゆむい 紆余曲折を経て無事契約を済ませ、ついに陣…

口から泡を吹き顔面蒼白!きょうだいでもそれぞれ症状が違った「熱性けいれん」

娘は2歳4カ月と2歳7カ月、息子は2歳7カ月で熱性けいれんを起こしました。 娘はほとんど熱を出さないタイプですが、RSウイルスに感染した時に、41度の高熱が出ました。夜中に顔を真っ赤にして「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていましたが、少し目を覚ましたので経…

「異所性蒙古斑」はママの産み方が下手だったせい?意地悪な義祖母に反撃してくれたのは…

みなさんは「異所性蒙古斑」をご存じですか? 「蒙古斑」なら赤ちゃんのお尻にある青いアザだとご存じの方も多いかと思いますが、「異所性蒙古斑」はお尻以外の皮膚にできる蒙古斑のことです。 私が息子の異所性蒙古斑に気付いたのは出産後1日が過ぎ、助産師…

「なぜカートに乗せずに抱っこしてるんだろう?」とか思っててすみません!イヤイヤ期の娘とのお出かけ by くりこ

前回のエピソード:じぃじばぁば、かわいがりすぎ注意!?義実家への遠出旅は夜泣きの始まり 娘のひなは1歳半頃から自己主張やイヤイヤが始まるようになりました。 いま2歳4ヶ月ですが、現在進行形でまだまだ困らせてくれています。 お手て繋がない!お買い…

いつまでたっても腫れが引かない「ものもらい」。とうとう全身麻酔で手術することに!

霰粒腫(さんりゅうしゅ)、と呼ばれるいわゆる「めばちこ」(もしくは「ものもらい」)は、まぶたにある皮脂の通り道であるマイボーム腺が詰まってしまう症状です。幼児は管がまだ細いので詰まりやすく、「めばちこ」ができやすいのだとか。 初めにめばちこ…

愛情を否定されているようで辛かった。イヤイヤ期に本気で悩み、気づいた長女の成長

子どもを持ってない人でもよく耳にするワード・「イヤイヤ期」。 一般的には「自我の芽生え」や「これを乗り越えて一人前の大人になっていく」などといいますが、いえ、実際その通りなのでしょうが、そういうことは、実際に2歳の子どもと四六時中ともに生活…

大きなほくろを除去することに。初めて経験した子どもの手術は家族全員で乗り越えた

生まれてから大きな病気もケガもなく、健康な毎日を送っている我が家の娘二人。しかし、つい先日2歳の次女が手術を受けました。 それは“ほくろ”の除去手術です。次女には生まれつき、背中(腰より少し上)に直径2.5cmほどの黒い“ほくろ”があったのです。 テ…

子どもの前でのケンカ

夜、妻が子どもを寝かしつけているときに、自分が部屋に入っていきました。 子どもは入ってきた自分に気づき、手を振ってきたので、手を振り返すと、子どもは布団から出て、遊び始めました。 妻は不機嫌になり、 「やっと寝る体制だったのに、どうして声かけ…

白目をむいてガクガクと体が揺れ…何度も繰り返す熱性痙攣。落ち着いて行動するためには

ある日の朝、息子に37.5度の熱がありました。小児科で受診しましたが、帰宅後には39度を超えグッタリしてきたので、冷たいゼリーを少しあげ、もらった薬を飲ませてベッドで横にならせていました。 すると『バンッ!』とベッドをたたく音がしたので振り向いて…

思ってもみなかった反応に涙…。絶賛イヤイヤ期の息子に二人目妊娠を伝えてみたら… by ヒビユウ

はじめまして、こんにちは。 ヒビユウと申します。 『二人目の妊娠発覚~育児』の体験記を描かせていただくことになりました。 どうぞよろしくお願いいたします。 ムスコを保育園にあずけ、ぼんやり二人目のことを考えつつ仕事をしていた私。 ある日、様子の…

[優木まおみさんインタビュー]この冬、第2子を出産予定。家事・育児の役割分担。夫婦でうまく乗り切るコツは?

----第2子のご懐妊おめでとうございます。 まずは、妊娠が分かった時のお気持ちをお聞かせください。 2人目が欲しいと思ってから、しばらくしてからの妊娠でした。妊娠が分かった時はもちろんすごくうれしかったのですが、同時に保育園入園のタイミングに…

「わたしの魔法は効果バツグンなのだ…」 母を転がす、まほうつかいのむすめ by つかさちずる

前回エピソード:V系バンド「IYAIYAKI」の絶叫ワンマンライブと思え!深夜のイヤイヤを乗り切る方法 by つかさちずる 部屋をちらかしたり、着替えさせようとすると逃げたり、急に泣き出したり……、好き放題の娘に「そんなに私を困らせたいの?」「いたずらば…

下の子が生まれてもまだおっぱいがやめられなかった長女。涙、涙の断乳の夜

卒乳か断乳か、迷っているお母さんは多いと思います。私の子供は、元々お乳に執着が強かったので、なるべく長く飲ませてあげたいと思っており、卒乳を選択していましたが、更に執着を強くすることが起きました。 それは、子供の入院でした。一度目は、ノロウ…

「手をつなぐのイヤ!」イヤイヤ期真っ盛りの2歳児。ひとりでエスカレーターに立たせて思わぬ事故に!

「なんでもイヤ!」のイヤイヤ期真っ只中の2歳の息子。ショッピングセンターに家族で出かけたこの日も、「手をつなぐのイヤ!」と、私の手を振りほどいて、少し前を歩いていました。 上の階のお店へ移動するためエスカレーターに乗った時、一旦は手をつない…

叱る回数が激減!「ダメ」ではなく「してほしい行動を教える」、発達障害の息子への伝え方 byアマミモヨリ

走っちゃダメ! そっち行っちゃダメ! 騒いじゃダメ! 息子のヒルマは、何度注意しても言うことをきかない子でした。 1歳を過ぎて歩きが上達すると、右に左に前に後ろに、手当たり次第に突き進んでいきました。手をつなぐのも嫌がって振りほどくので、この子…

サンタさんが来てくれるように、泣かない! 2歳の息子が意外にもがんばる姿に感心

我が子は今年で2歳になり、昨年までとは比べ物にならないほど「クリスマス」を認識し、意識し始めました。 テレビや折込広告、スーパーや道ばたでクリスマスツリーを指差して、どこで覚えたのか「クリスマスだね」と嬉しそうに言ったり、クリスマスの歌を口…

「胎内記憶」を信じますか…?あの激しい胎動は、「階段遊び」だったと判明した話 by まきりえこ

前回エピソード:「男の骨盤だ!」渦巻き始めた腹毛と、エコーに写った骨盤の形で確信した、胎児の性別 by まきりえこ 二歳台に聞くといいとか言いますね。 うちの子も二歳台には、話題を振るとぺらぺらしゃべってました。 曰く「(おなかのなかは)赤かった…

ママ限界かも…。イヤイヤ期の育児で自信を失くしていた私に、娘が言ってくれたこと

超高齢出産のママのところにやってきた娘。 ふにゃふにゃで泣いてばかりでいつも抱っこされてた0歳。 1歳のお誕生日前日に初めての一歩を踏み出し、家族みんなを喜ばせてくれたね。 ママの抱っこが大好きで、いつも「ぎゅーして」って言ってたね。 お友達…

とにかく寝ない娘…

私の娘は兎に角寝ない子供でした。2歳半頃までまとめて寝ることはなく、良く寝て3時間くらい…。 新生児がぐっすり寝ることがないのは当たり前だと理解していましたが、半年経っても、1年経っても、2年経っても、睡眠は新生児並み。 寝る前に興奮するような…

怒りたくないのに…!「大好き」と言ってくれる娘のため、ママも少しずつ変わります

2歳になってから、急に大変になった育児。 ただただかわいかった1歳とは違い、力も強くなるし自我も出てくるし、凶暴になる。 妊娠している私にとってはまさに小さな怪獣。 イヤイヤ期は見られないものの、物は投げる、人を踏む、家の中にいるだけでもけっこ…

下の子が産まれる前にトイレトレーニング完了したい! 焦りで怒ってばかりのママに…

2人目を妊娠して半年。 大事に育ててきた上の子も2歳を過ぎました。 第一子、子供がかわいすぎて会社を退職してしまった程かけがえのない存在。 ずーっと一緒にいたいし、この小さな体をずっと抱きしめていたい。 でもそう思うのは親のエゴで、どうしても月…

夫は一番手のかかる大きな子ども!? 自分の身の回りのことさえできない夫を動かした、ある作戦とは?

付き合いが長かった私と夫は結婚を決め、すぐに子供にも恵まれました。 子供が好きとは聞いたことはなかったのですが、私の姪っ子達にも優しく、よく遊んでくれていたので特に不安もありませんでした。 長い付き合いがあったので、今更大きな不満も出てこな…

なんで今やねんっ!!母を泣かせる、最悪なタイミングでの「ママ、おしっこ~」 by ちゅいたんママ

やんちゃ3兄弟との育児生活をつづっているブログ「Kosodatefulな毎日」。書籍発売を記念して、著者のちゅいたんママさんとこちらに出張掲載させていただきました^^(KADOKAWA編集部) 前回エピソード:好物は「野菜がひとつも入ってない」メニュー。超偏食…

つわりに人見知りで、上の子と引きこもり生活…自分を責める私に、娘が差し出したもの

2人目妊娠中、元々忙しかった主人の仕事がさらに忙しくなり、でもお給料は上がらず、経済的にも精神的にも全く余裕のなかった頃。 元々人見知りな私達親子は、児童館や公園に行く事もなく、ママ友はおろか、娘の友達すらまともに作れない状態でした。 かと言…

ずっと一人で年子を育てていた私。はじめて行った未就園クラスでの先生の言葉

2歳の娘と1歳の息子を育児中です。 娘が小さい時は息子の妊娠と重なり、つわりが酷く中々遊びに連れて行ってあげられませんでした。 息子が産まれ体調が戻り、初めての未就園児クラスに参加しました。 初めてで緊張し、今までこういうところに連れてきてあげ…

ママ・パパ以外はギャン泣き!人見知りっ子を、誰にでも話しかける積極派にした方法  by チカ母

新生児のころは、お母さんでもおばあちゃんでも気にせず抱っこされていたのが、生後半年のころにはすっかり人見知りっ子になり、お父さんとお母さん以外の人からは抱っこどころか挨拶すら受けつけなくなりました。 とにかくお母さんかお父さんでないと泣いて…

意識を失うように寝てしまった息子。食事が取れない時の水分補給に落とし穴があった!

次の日アンパンマンの映画に行くのを楽しみにしていた2歳10カ月の息子ですが、その日は夜ごはんをほとんど食べずに寝てしまいました。数日前に熱を出してやっと回復してきたところだったので、私は「病み上がりで疲れが出たのかな?」としか思っていなかった…

私の前では泣かなかったけれど…二人目妊娠中に知った、2歳の娘の強さと優しさ

2人目妊娠8ヶ月の時に、切迫早産になり緊急入院をすることになったわたし。 その時、2歳2カ月だった娘は、突如ママと離れての生活を余儀なくされることになりました。 入院した日、ママがなんで入院してるか、お家に帰れずこれからはおばあちゃんのお家で暮…

その手があったか!家事に集中したい夕飯前、絶賛ママっ子の息子がパパに提案したこと by 園田花ヨウ

夫の残業が多い期間が続いた後、夫と遊べない事が多かったせいか長男(当時2歳)が「ママっ子」になりました。 園田花ヨウさんの人気記事:ママはもう”すりきりいっぱい”…!パパに知って欲しい、家がちっとも片付かない理由 by 園田花ヨウ 長男は、私が次男…

電車が見える部屋&電車ファンの息子。初めて発熱した夜の事件簿 by熊野友紀子

うちけっこう線路沿いなもので音は悩みなんですが、 電車ファン時代の息子にとっては夢のような環境だったようです。 電車愛の話、続きます。(続きはコチラ) 前回のシリーズ:授乳が苦痛…。わたしのタイミングで決行した断乳作戦。台所でひらめいた秘策と…

脱・いきあたりばったり!夫の転職、地元へ移住‥、ライフプランを考えて決断したこと byうだひろえ

前回エピソード:このイライラを何とかしたい!!「ママのイライラ図」で感情を見える化してみたら… byうだひろえ 「LIFE(ライフ)を日本語にすると、なにになる?」 昨年、FP(ファイナンシャルプランナー)になった夫に、突然聞かれました。 私は、「人生…

親がドキドキ! 幼稚園の面接準備、ママも子もどうにか整え…ところが伏兵が?!

幼稚園激戦区のわが町。 お受験するような幼稚園は全くないのですが、それぞれの規模がそれほど大きくないこともあり、面接で落とされてしまうことがあるというのです。 「幼稚園行けなかったらどうしよう!?」 すっかり4月から幼稚園に行ってもらう気で、…

よく言われる二人目不妊って。

一人目は、もし子どもが出来たら良いな~くらいの気持ちでいたら、すぐに妊娠。 初めての妊娠が、そんな感じだったので二人目もすぐに妊娠出来ると思っていました。 2歳差が希望だったので、2歳差になる頃から妊活開始!生理は規則正しく来ていたので排卵日…

2人目妊娠と上の子のイヤイヤ

2人目を2歳差で妊娠。希望どおりの2歳差でした。2歳差で産みたいと言う人は周りにも多く、人気の2歳差でしが、いざ自分が妊娠してみるとかなり大変でした。1人目妊娠の時は周りから、重いものは持ってもらえ、高いところのものもとってもらえ、旦那からも…

このイライラを何とかしたい!!「ママのイライラ図」で感情を見える化してみたら… byうだひろえ

私、これでも、子供が生まれる前は、「いつも笑顔のお母さんでいよう…☆」なんて思っていたんです。 はい、全く無理でした。 「笑顔のお母さん」というものが、伝説級のモンスターだということ、思い知りました。 特に第二子が生まれてからは、キャパオーバー…

何でこんなに怒ってしまうんだろう…イヤイヤ期の日々がちょっと楽になった母の言葉 by チカ母

一歳四ヶ月あたりから、「娘のしたいこと」と「お母さんのしてほしくないこと・できないこと」が見事にマッチするようになったうえに、要求が通らないと泣いて怒ることも増えたので、お母さんはイライラしたり、疲れてしまうことが増えました。 前回のエピソ…

小さな理解者である君へ。今は当たり前だと思っている日々もどんどん過ぎ去っていくから

我が家の2歳になる息子には、日々笑い、慌て、驚き、怒らされてばかりの毎日ですが、ふとした時に我に返り、思い出して一人涙する…なんてことも少なくありません。 それこそ、まだ出産当初で赤ちゃんの頃は、よくある背中スイッチというものなのか、寝たのを…

「ありがとう」が言えない夫。「感謝はしている」なら、言葉にして伝えてほしい!

「ありがとう」が言えないこと。これが、私が出産・育児を通して夫に感じた一番の不満です。 「ありがとう」を言うくらい簡単では…?と思われる方もいらっしゃるでしょう。 ですが、周りの子育て中の友人の話を聞いていても、パートナーが「ありがとう」を素…