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赤すぐみんなの体験記


妊娠してはじめてのイベントにドキドキ! 母と一緒に安産祈願した「戌の日」

聞いたことはあるけれど、どういう日なのか知らなかった「戌の日」。 妊娠5カ月に入ろうとしていたとき、母が「そろそろ戌の日だから安産祈願しに行かなくちゃね」と言ってきました。 あっ、戌の日って安産祈願のことだったんだ。そのことさえ知らなかった私…

つわりの終了とともに、猛烈な食欲が襲来! 体重16kg増でまさかの臨月ダイエット

それは妊娠8週目、妊娠3カ月といわれる時期に入ったころに突然やってきました。 そう、つわりです。 急にご飯がたべられなくなってしまった私。ただでさえなんとなく体がだるいのに、白いご飯のことを頭に思い浮かべただけでさらに吐き気がするのです。 本当…

妊娠していない、と思い込みピルを服用。でも、飲むのを止めても生理が来ない?!

生理予定日付近に旅行に行く予定があったため、旅行を100%楽しむためにもピルを飲もうと思い、病院へ行きました。 妊娠している可能性はないよね?と聞かれましたが、まさか自分が妊娠していると思わなかったため「大丈夫です」と答え処方してもらいました。…

経産婦だからこそ気をつけたい! 4度目の妊婦生活、油断が招いた「むくみ」の危機

経産婦となると、初産婦とは違って知識も豊富ですので妊娠出産に対する安心感はあります。 ですが、経産婦こそ気をつけなくてはいけないことがあると思いました。 それは、周りの「慣れ」と私自身の「慣れ」です。 まず、夫の「妊婦慣れ」です。 1人目の時よ…

何が原因なの? 順調だった母乳育児、でも生後3ヶ月過ぎから体重が増えにくく…

赤ちゃんが産まれてから一番気がかりだったのが「体重の増え」です。 母乳育児を目指していたため、体重の増えが少ないと母乳が足りていないのでは?と心配になったものです。 ミルクだと飲んだ量が目に見えるのですが、母乳は見えません。だからこそ毎日が…

私の排卵日はいつ? 検査薬を使わなくても、基礎体温とおりもので推測できた!

なんとなく、排卵日は「生理が終わった2週間後」というイメージがありました。 実際に子供が欲しいと思ってからいろいろと調べてみると、排卵日は「生理が始まる約2週間前」ということでびっくりしました。 排卵は卵子が子宮を目指して卵巣から出てくること…

妊娠25週を過ぎても胎動を感じない…。不安が募り、妊婦仲間の「蹴ったね〜」に涙

一般的に、初めて妊娠した人が胎動を感じるようになるのは20週頃で、遅い人でも25週にはほぼ全員感じる事ができると本に書いてありました。 私はそれを読んで、随分前からまだかまだかと楽しみにしていました。 毎日暇さえあれば横になり、お腹に手をあてじ…

新生児は「カシャカシャ、パリパリ音」に興味津々! おもちゃじゃなくてもOKかも?

赤ちゃんがうまれて、親戚や友人からお祝いによくいただいたものは、スタイや洋服、そして絵本やおもちゃ。 特におもちゃは、産まれたばかりの頃は、赤ちゃんが握って振ることで音が出るいわゆるガラガラやラトルや、握ると新聞紙やビニール袋のような「カシ…

つわり、お腹のサイズ、お産の進み…1人目と全く違うけど、余裕があった2人目出産

初産から2年が経過したころ。めでたく2人目を妊娠しました。 初めて妊娠をしたときの喜びが蘇ります。 2回目の妊娠と出産は、どんなものになるのだろう。 このとき、意外と不安よりも楽しみの方が大きかったです。 初産では楽しみより不安が大きかったはずな…

生後1ヶ月の娘のほっぺにできた湿疹。みるみるうちに顔全体、胸や背中にも?!

娘が生まれて1ヶ月が過ぎた頃、おっぱいをしっかり飲めるようになったり、夜にまとまった時間寝てくれる等生活のリズムが出来てきたので一安心していました。 「心配事はだいぶ減ったな」と思っていた矢先、娘のほっぺたに湿疹が1つ出ました。 「上の子も乳…

妊娠で体重が30キロも増加!お腹が出すぎて信じられない量の妊娠線ができてしまった

妊娠するとおなかの悩みはいっぱいでてきます。 ちょっと人とは違う私の悩みかもしれませんが、自分はどちらかというと太っている方で、特におなかがかなり出ています。そのせいで、よく本なんかに載っている、月齢ごとのおなかの出具合の目安が全くあてにな…

音楽のある生活が胎教になっていた!? 夫のライブで体を揺らす生後半年の娘

私たち夫婦は同じバンドのメンバーとして出会いました。結婚してすぐに妊娠したのですが、当時の私は胎教にはやや否定的といいますか、ごく自然にありのままに任せておけばいいんじゃないかという気持ちでいましたので、妊娠が分かった後もそれまでと同じよ…

陽性反応が出たのに1週間後に生理が…。早すぎた検査薬の使用でショックが倍増

妊活中は、毎月生理予定日が近くなると「もしかして今回は妊娠しているかも?」となかなか落ち着かないものです。 市販の妊娠検査薬には、「生理予定日の1週間後から検査ができる」と書いてありますが、最近の妊娠検査薬は精度も上がっていて、生理予定日頃…

子どもに対してドライすぎる夫に憤慨!そりゃ鯉のぼりの真鯉も逃げ出すわ…

「私たちの子どもなんだからもっと息子を気にかけてほしい」日に日に増していく夫への不満。私と夫の、子どもを思う気持ちに温度差を感じた出来事をご紹介します。

夫のいないゴールデンウィーク。2歳の息子とはじめての一泊旅行へ!

小さい子どもがいると、大型連休も一日一日をどう過ごすか、頭を悩ます母親でいっぱいだと思います。私自身も子どもが二歳の頃、約1週間もあるゴールデンウィークに何をしようかというのが悩みの種でした。 というのも、夫は土日祝日が勤務の仕事なので、ゴ…

本陣痛が来たけど「あと4時間自宅待機」。寄せては返す痛みの波にもう限界! by こたき

予定日を3日過ぎた3月6日の朝、軽い腹痛から私の出産はスタートしました。 痛みの間隔を測っても不規則だったため前駆陣痛かと思いましたが、じわじわ増す痛みに 大好きな漫画も読んでいられなくなり「もしや本陣痛…?」と落ち着かない気持ちになりました。 …

いつも朝10時に眠くなるのは私のせい?妊婦と息子と昼寝の関係 by そめた

恥ずかしい私の妊娠中エピソードです。従来の朝の弱さに加えて、妊娠中の眠気の強さに勝てませんでした…。 妊婦検診はNSTです。検診はだいたい同じ時間だったので…毎回起こされてました。当時は、妊娠中寝てたから?!まさかね…? くらいに思っていたのです…

「育てやすい子」にすら手こずる私は母親劣等生?仕事復帰を決意した日 by Tomekko

こんにちは。Tomekkoです。 いよいよ慣らし保育も落ち着いて、この春からお仕事復帰というママも多くいらっしゃるのではないでしょうか。 前回のエピソード:絵本を読むのは何のため?しがらみを捨てたら世界がかわった絵本時間 by tomekko 実はワタシ、今で…

発達にぴったり合ったタイミングで相談できる! オランダの手厚い乳幼児検診

オランダにも乳幼児健診があります。近所にある小児保健所(0-4歳までが対象)で予約を取り、健診を受けます。健診は無料で、予防接種もあります。 健診を受ける時期は、日本の母子手帳のような、子供の成長を記録する手帳に書いてあります。 1か月(4週間)…

私の仕事はお花屋さん。力仕事が多い職場で妊娠報告のタイミングに悩みました

結婚5年目、2年ほどの妊活を経て、37歳でやっとの妊娠でした。 私は若いころからずっと花屋に勤務しており、これが見た目以上に力仕事が多い仕事です。 職場へどの時点で報告するのか、すごく悩みました。 私の先輩は、妊娠6か月まで職場にも同僚にも報告せ…

「10分間隔だよ」と心配する夫を一喝! これはまだ前駆陣痛…と思っていたけれど?

2人目の予定日は1月14日。年末の37週の検診では、 「赤ちゃんは下がってきつつあるけど、まだまだ。赤ちゃんも小さめだし、年始明けてから産む体制に入ろうね」 と言われていました。 長男を39週で産んでいたため、予定日よりは早まるだろうと思ってはいたも…

忘れられない授乳室での話、そして今「この子が可愛い」。ダウン症の娘との3年半

第二子の娘を出産後、退院直前に「ダウン症の疑い」があるという診断を貰いました。 確定診断が出るまでの1か月間、それはほぼ新生児期と同じだったのですが、その間に私が辛かったのは 「せっかく生まれてきてくれた赤ちゃんを、手放しで可愛いとは思えない…

「いつかは子ども部屋に…のつもりが物置部屋」を防ぐ、未来を見越した部屋作り

今では片付けのプロとして「引越しオーガナイザー」を名乗り、 引越し前後の整理収納サポートやコンサルティングのお仕事をさせていただいてますが、片付けに目覚めたのは7年前の1人目妊娠の時。 以前は汚部屋暮らしでした。 産後は汚部屋から脱却して快適…

居眠り中でも娘の攻撃をかわし、余裕がなくても弱音は吐かない。そんな夫の特技とは by カフカヤマモト

こんにちはカフカヤマモトです。 平凡な家族(我が家)の日常を描いた著書『家族ほど笑えるものはない』から、選りすぐりのシーンを紹介しています。 今回は、家事も子育てもそつなくこなす、同い年の夫編です。 関連記事:「何やっとんねん!」雨粒と戦い、…

使い終わったマタニティ&ベビーグッズ、どこまで残す?捨て魔が決めた「残すルール」 by ゆるりまい

周りのママ友と話をすると、度々話題になるのが『使い終わったマタニティ&ベビーグッズはどうするか』。また出産を希望しているかどうかにもよりますが、どこまで取っておくかは悩みどころではないでしょうか? 前回エピソード:兜飾り、いる…?捨て変態でも…

最悪の状態で逃げ出さないために…。心の余裕を取り戻す「逃げアラーム&カード」 by うだひろえ

前回エピソード:ママの最重要ミッションを朝イチにクリア!「ラブラブ起こし」のすすめ by うだひろえ 私だって、最初から余裕がないわけじゃないんです。心の余裕ゲージ、前日までの疲れを引きずってることもありますけど、大体の朝は、満タンなんです。 …

2人目だって不安は同じなのに…。1人目の出産時と全く違う夫の態度に大爆発!

1人目の出産のときは、妊娠・出産についてとても勉強熱心だった主人。私が買ってくる妊婦雑誌も一緒に読み、プレパパ体験にも参加し、時間が合えば産婦人科の定期健診にも一緒に行ってくれました。出産のときも1日仕事を休んで、夕方生まれてくるまでずっ…

たった一度だけ流した涙。長い妊活で思ってたよりも追い詰められていたみたい

妊娠すると涙もろくなるというけれど、私の場合、ドラマやニュース以外で泣いたのは1度だけです。それは、長い妊活期間を経て、妊娠が判明した時でした。1人目の子どもを結婚後すぐに授かって、2~3才違いでもう1人兄弟がほしいなと思っていました。けれども…

レントゲンでも見つけにくい幼児の骨折。大丈夫と言われたけど母の勘はやっぱり当たる!

ひとくちに「骨折」と言っても、幼児の骨はまだ軟らかく大人の骨折とは少し異なります。そのため、レントゲンを撮っても見落とされてしまうことがあります。私の息子がまさにそうでした。 私には息子が2人います。 下の子はお兄ちゃんを見ているので、「お兄…

何度も繰り返される胎児の検査。医師から間違って手渡された1枚の紙に不安が倍増…

「赤ちゃんの向きが悪くて、心臓が見えにくいので次回また見せてください」 医師はなんでもないような口ぶりでそう言いました。私が通っていた病院では、胎児の病気の早期発見のために、妊娠中期にスクリーニングエコーが行われていました。30分程度かけて…

希望通りの出産をするために。最後まで私の思いを汲んでくれた凄腕助産師さん!

第2子出産予定日の1週間前、前駆陣痛がはじまりました。ちくりちくりとおへその周りに痛みを感じては、時々どしんとくる痛み。そして、痛みが消えてまたシーン…という時間が続くという繰り返しでした。 本陣痛が来るのを首を長くして待っていましたが、いつ…

至福のベビーマッサージがまさかの地獄絵図!? 誤算は6ヶ月ベビーの、あの成長でした… by ユキミ

ユキミです。 1歳4か月の息子に日々振り回される、新米母さんです。 今回のお話は私と息子のベビーマッサージデビューについて。 ベビーマッサージは親子のスキンシップはもちろん、お互いにリラックス効果も期待できる素晴らしいものです。 前回エピソー…

「まさかあまり出ないなんて…」母乳推奨産院の深刻なプレッシャーに、夜な夜な乳を搾る妖怪に!by ユーラシア

こんにちは、ユーラシアです。 産後の入院中、赤ちゃんのお世話について色々と学ばなければならないとき、 私はあることにとても悩まされました。 それは母乳。 前回エピソード:出産したら「私は赤ちゃんのためだけに生きるマシン…?」絶望から救ってくれた…

仕事の予定変更で、私だけ5日間も延泊! 1歳0か月の長男と初めてはなればなれに

自宅は関西、職場は東京、という環境で育児をスタートした私。 仕事は、月に1度は上京し、残りの作業は在宅で、という形で続けています。 息子が0歳のうちは、基本的に日帰りか1泊で東京へ。 ごく稀に夫か母と一緒に上京できる時のみ、息子同伴で連泊する形…

我が子の障害をカミングアウト。友人知人の反応から見えてきた「知らなかった世界」

我が家の第2子の娘・ハナちゃん(仮名)は生後1か月でダウン症の確定診断を貰いました。娘の障害について、友人や知人にも知っておいてほしいという思いがあったので、診断後すぐにSNS上やメールでカミングアウトをしてみました(その時のエピソードはこちら…

初産だからと自宅待機していたら…パニック!「墜落産」で救急搬送された息子と私

私の初めての出産は私が23歳の夏。38週3日目、陣痛が始まってから4時間後の夜の事でした。 「初産は15~16時間が平均」そう本でも読み、陣痛が始まってから病院への連絡や家での待機中も、のんびりリラックスするのを心がけて過ごしていました。 特におしる…

「育休取るよ」「…え、いいの?」 夫の言葉に勇気をもらい、踏み出した2人目産後

二人目の妊娠がわかったばかりのころ。夫に、育休とってくれたらいいのになぁとぼんやり思い始めたのはこのころです。 このとき私は、重いつわりに苦しんでいました。一人目のときと違い、今回はしんどくても子供の面倒を見なければいけません。しかも、ちょ…

こんなに食べていなくて赤ちゃんは大丈夫?! 休職して一人過ごした壮絶つわり期のお話

前回私は、34歳で待望の妊婦生活に入った私がいきなり切迫流産の危機に陥り、出血が続いて急遽、やむなく休職するに至った過程について書きました。(この時のエピソードはこちら) 休業3週目ぐらいから出血は急に落ち着いて、切迫流産の危機は脱したのです…

予防接種したその夜に初めての発熱!? 夫婦ふたりで慌てず見守ることができた、2つの対策 by 眉屋まゆこ

0歳のうちは運良く風邪一つ引かなかった息子でしたが、1歳過ぎた夏の夜に ちょうどその日、四種混合の予防接種を打ったのでその影響…? それとも小児科の待合室で夏風邪をひろってきたのか… 前回エピソード:「真っ暗・寝たふり」作戦でGO!1歳2ヶ月でトライ…

やんちゃ盛り2歳児といざ出陣!さてどうなる?ゴールド免許更新への道(…出発前から試練あり) by ゆむい

運転免許保有歴9年、 無事故無違反でも 妊娠中の特別処置制度「更新期限前の更新手続き」により、 ブルー免許のままだった私。(詳細は前回エピソード参照) 先日、ついに「金色」と記載された更新通知ハガキが届きました。 前回エピソード:無事故無違反で…

「写真を撮るのってここまで困難?!」こどもの写真あるある(保育園・幼稚園編) by ちちかわえみぞう

皆さんこんにちは、 次男の入園式のために美容院へ行ったら、 微妙な白髪を隠す髪用ファンデーションなるものを買わされたちちかわです。 春真っ盛り、新しい生活にとまどう頃でもありますが、いかがお過ごしでしょうか。 今回は前の記事に引き続き、子ども…

胎児のサイズは普通でも。2人目3人目はお腹が大きくなるのがとにかく早かった!

一人目の妊娠が発覚した頃結婚を決めたため、妊娠20週で式を挙げました。衣裳合わせの頃はまだお腹に変化はなかったので、妊娠20週のお腹がどれくらいなのかさっぱり見当もつかないまま、ドレス選びをすることになりました。しかしそこはプロ。レンタルドレ…

夫を送り出したら即トイレに直行!抜け殻のように疲れ切っていたつわり期

待ちに待った妊娠!妊娠が発覚したときはとても嬉しくて、健診に行くのを待ち遠しく思っていました。そんな中、私のつわりは、妊娠10週目あたりからはじまりました。つわりの初期は、吐くまではいかないけれど嘔気がある状態でした。そして、何もかもが臭く…

親族総出で病室に。新生児のくしゃみ連発で「お願いだからはやく帰って~!!」

出産翌日から母子同室が始まりました。出産をしてひと息をつく間もなく始まった育児。授乳にオムツ替えと想像していたよりも遥かに大変で、疲労困憊の日々を送っていました。赤ちゃんは可愛いだけじゃない。思い描いていた育児の理想と現実のギャップを感じ…

大丈夫と言われ続けても不安になってしまう母心。気になる小さめ赤ちゃんの体重

身長46.5センチ、体重2,462グラムと少し小さめに産まれた赤ちゃんでした。カンガルーケア中に、初乳を口に含んでくれて、とても幸せをかみしめていました。 上手におっぱいをあげられない不器用な私。母乳にこだわらず、ミルクに頼ってもいいんだからねと病…

基礎体温を測るたびに一喜一憂してしまう私。測定をストレスにしないために

基礎体温は女性が自分自身の体調などを知ることができる一つの指標だと思います。婦人用体温計があれば自分でできるので、手軽な方法でもありますよね。でも毎日起きてすぐに計測しなければいけないし、続けるのが大変です。慣れないうちは上手く計測できな…

トイレすら監視され、食事は“冷製”のオンパレード。母はつらいよ…と思うとき by もものしか

こんにちは。眠たいです。 冬眠明けの熊と、交代で冬眠したいです。 前回エピソード:「また、おかわり?」「気持ち悪い顔やめて」母を突き刺す、3歳児の金言迷言 by もものしか 眠すぎて、とてもネガティヴになってしまいます。 今日はネガティヴなので、私…

2歳&0歳児とのヘルプなしの3人風呂。苦労を痛感した夫からのサプライズとは? by ぴよととなつき

出産前から心配していた子ども2人とのお風呂。 どうやって入って、どうやって洗って、どうやって自分の体も洗って、どうやって拭けばいいの?!と妊娠中に2人育児をしている友人に相談しました。 前回エピソード:何度も弟を噛む兄に母の怒りは爆発。泣き…

予定日超過12日目…もう切るしか、と諦めモードの私を励ましてくれた病院スタッフ達

初産は本当にいろいろあった。 家族ももちろんだけど、病院スタッフさん達に感謝! 皆さんの協力がなければ自然分娩では産まれなかったと思う。 初産は遅れるとは聞いてたけど、まさか予定日を12日も過ぎるなんて思わず。 予定日ですでに推定3500g、これ以上…

私がまさか不妊? 遅めに結婚、妊活をスタートしたけれど知らなかった課題が次々と…

結婚は遅い方だった。 出会いもなかったし、仕事もまあまあ楽しかった。でも、まわりが結婚して妊娠して子育てして…ということが続き、いつか私も…と思っているうちに三十路も過ぎ… 「あ、私、家庭がほしい」 と気がついた。そこから主人と出会い、逆プロポ…