赤すぐみんなの体験記


マタニティライフを満喫していた私に突然の宣告!妊娠糖尿病と切迫早産で緊急入院に

安定期も過ぎ、もうすぐ我が子に会えるのを楽しみにしながらマタニティライフを満喫していた私。 ところが妊娠後期に検査するブドウ糖負荷検査でひっかかり妊娠糖尿病と診断されてしまいました。先生から「このクリニックで出産することは出来ない」と大学病…

上の子のお世話があるのに「安静に」なんて難しすぎる…早産で産まれた第二子

私は臨月に突入する週、36週目に出産しました。 37週から正期産なので、36週での出産は臨月でも早産扱いになります。 早産の兆しは、妊娠6ヶ月頃からありました。よくお腹が張っていたので、妊婦健診の時にお腹が短時間に何回も張ることを先生に伝えました。…

2回の出産で2回とも妊娠トラブルを経験。最後まで何があるかわからない…それが“出産”

私は2回の出産を経験しました。その2回の出産とも妊娠中トラブルがあり、出産までの大変さを感じました。そのことについてお話します。 1人目の妊娠6ヶ月頃、仕事中に出血をおこし、救急車で運ばれました。医師からは、「前置胎盤になっており、切迫早産にな…

妊娠8ヶ月から毎日のように続く前駆陣痛。 痛みに慣れすぎて本陣痛に気づけなかった!

一人目の妊娠の時は「お腹の張り?何それ?」という程無縁でしたが、二人目の妊娠では初期から切迫流産になったりしたこともあり、お腹の張りを感じることが多かったです。 妊娠初期のお腹の張りは、子宮がカチカチに硬くなるような張りと、子宮が大きくなろ…

性別は生まれるまでお楽しみ…のはずだったのに。臨時の先生がサラッと一言…

皆さんは子供の性別って聞きましたか? 出産準備の為にも、聞かれる方は少なくないと思います。 私達夫婦は、元気に生まれてくれればいいやと思っていたので、特に性別を聞くつもりもなく、妊娠6か月の時に先生から「性別聞きますか?」という質問に、聞きませ…

妊活中、ショーツに茶褐色の出血が! 5%の人が経験するという◯◯出血でした

私の生理周期は28日。 毎月ほぼ規則正しく生理がきていたことから、そのうち妊娠できるだろうと思っていました。 ところが半年、1年が過ぎても妊娠しません。 自分が思っている以上に妊娠できないことから、自分に何か問題があるのでは?と心配になってきま…

いつもより短かった生理、でも気にせず生活していたら…。不正出血の正体は

兄弟が欲しいと思い、妊活を始めてから約1年が経とうとしていました。 一人目の時はすんなり生理が止まり、順序よく妊娠初期症状が出始め、出産まで順調に何事もなく迎える事ができました。 それが二人目を作ろうとしてもなかなかできず、悩んでいました。 …

読み方も知らなかった「会陰切開」。切られた瞬間より産後のほうがよっぽど辛かった!

『会陰切開』…実は恥ずかしながら、『えいんせっかい』という読み方を知らず、産後しばらくまで『かいいんせっかい』だと思っていました。 そんな私が会陰切開を受けたのは、初産時の分娩室でした。 予定日を4日過ぎて陣痛が始まった私。 病院についてから6…

三者三様、胎動にも個性がある! 家族みんなで感じた胎児の動きやしゃっくり

第一子の時には5カ月に入るころから胎動がありましたが、それに比べると2番目3番目はなかなか感じることができなかったので、大丈夫かな?なんて不安になることもありました。 二人ともやや遅めの5カ月後半から胎動を感じ、ホッとしたのを覚えています。 腹…

中学生の頃から続く生理不順。妊娠に重要なのはストレスを重ねないこと、そして…

初潮を迎えたのは中学2年生と、体の成長と比べると遅いスタートでした。 体はにょきにょきと成長していて、当時すでに身長170センチあったのですが…。 始まった当初から生理不順ではありましたが、当時はまだそんなに不安もなく、生理がやってきたら「始まっ…

ひょっとして2人目不妊? でも「何か違う」と直感。いつもと違った生理前の症状とは

結婚したら出来るだけすぐに赤ちゃんが欲しいと思っていました。 1人目は仕事を辞めて1ヵ月後くらいに妊娠していることが分かりました。 何となくではありますが「これって妊娠かな?」という症状を感じて、検査薬で調べてみたところ陽性反応が出ました。 生…

1歳児のお世話をしながら2人目を妊娠。切迫早産で「絶対安静」の入院生活に

次男を妊娠中の時の話です。 長男が1歳を迎えたばかりの頃、お腹の中に赤ちゃんがいる事がわかりました。 妊娠も2度目となると急におおざっぱになって、今思えば自分の体をいたわることを忘れてしまっていました。 例えば、走り始めたばかりの長男を追いかけ…

「もしかして妊娠?」いつも感じる生理前の眠気。なんだか様子が違うと思ったら…

私は毎月、生理になる前日から生理2日目頃まで、日常では感じない異常なほどの眠気に襲われます。 ちょっと座っていると、ウトウトしてしまうほど。 学生時代から、眠気に襲われている期間は何も手につかなくて、テスト期間と重なってしまうと本当に困りまし…

基礎体温を見直したら、あれ?高温期が短い…。食生活を見直して体質改善にチャレンジ

妊活を開始すれば、すぐに妊娠できると思っていたのが大間違い。1年以上タイミングをとってきたものの妊娠しません。 結婚をしてすぐに授かる人がとても羨ましかったです。どうして私だけ…と悲観的になるばかり。 なぜ妊娠できないんだろう。生理は毎月規則…

臨月になって再び辛いつわりが…「赤ちゃんが元気な証拠」と考えて乗り越える!

私はとにかくつわりがひどく、悩まされていました。 期間も長く続きましたし、1日中気持ちが悪い、そして、匂いにも敏感で更に気持ちが悪くなる…。 その時期はまともに生活をしていた記憶がありません。 吐き気は寝る時まで続いたので、寝不足と疲労で痩せて…

生理予定日に不正出血? 病気の可能性を心配して受診したら「着床出血」でした!

2人目の妊娠を望んでいたのですが、半年が経過しても妊娠しません。 1人目を妊娠したのも妊娠を望んでから約2年が経過しようとしていたころでした。 もともと私は妊娠しにくいタイプなのかもしれない、すぐ妊娠する人もいるのに不平等だな…と思いながら過ご…

私の安定期はいつくるの? つわり後に待っていた、外出中に意識を失うほどの脳貧血

よく「性別が違うと妊娠中の諸々の症状も違う」と言われます。 私は女・男・女と3回妊娠・出産しましたが、程度の差こそあれ妊娠中の経過はほとんど同じでした。 その中で毎回安定期と言われる時期に悩まされたのが、脳貧血。 飲めない、食べられない、気持…

産院に連絡すべき?耐えるべき? 判断が難しい「前駆陣痛」について ~産婦人科医きゅー先生の本当に伝えたいこと~

こんにちは、産婦人科医のきゅーと申します。 前回は、「産後うつとマタニティブルーの違い」についてお話しさせていただきました。 前回のお話:混同しやすい「産後うつ」と「マタニティブルー」。症状の違いは? ~産婦人科医きゅー先生の本当に伝えたいこ…

マタニティフォト体験レポート。おしゃれで美しい写真を撮影するには?

妊娠中の思い出を残すマタニティフォト。お腹の丸みが愛らしい“今だけ”の姿を写真に収めて一生の記念にしたいですね。せっかく写真に残すなら、最高に美しい状態で撮影したいと思いませんか?今回は、現在妊娠7ヶ月の土井さんご夫婦が、はじめてのマタニティ…

初めての健診。笑顔一つないお医者さんと看護師さん…その真意は!? ~高齢出産 妊婦編~ byもづこ

夫46歳、私39歳の高齢夫婦。紆余曲折しながらも、どうやら妊娠が発覚。 前回のエピソード:仕事ゼロも旅行も、赤ちゃんに仕組まれた!?予想外の妊活ストーリーに戸惑う39歳の春 喜び勇んで近くの産婦人科へ直行したのですが… 淡々と告げられる妊娠の事…

仕事ゼロも旅行も、赤ちゃんに仕組まれた!?予想外の妊活ストーリーに戸惑う39歳の春 byもづこ

夫の提案で旅行へ行くことになった私達。 夫の優しさでようやく鬱状態を脱したもののすでに私は39歳を過ぎ、あと数ヶ月で40代へ突入しようとしていました。 前回のエピソード:夫の優しさで暗いトンネルから抜け出すも、すでに妊活カウントダウン目前! by …

普通にしているだけでHPがどんどん減っていく…!受難続きの「にんしんステータス」 byネジ子

「妊娠は病気ではない」という言葉を耳にすることがありますが、私の妊娠中は「"妊娠中"という特殊な状態でなければ、こんな症状完全に病気だよ!」と思う事態の連続でした。 前回のエピソード:東西線と半蔵門線を嗅ぎ分けた!つわりで引き出された臭覚のポ…

夜は眠れず、朝起きられない…妊娠中期から乱れた睡眠リズムを取り戻すべく悪戦苦闘

つわりに悩まされていた妊娠初期がやっと終わり、体調が安定し始めるはずの妊娠中期から後期にかけて。 ところが妊娠中の悩みはつわりだけではないことを思い知らされる。 妊娠初期は、倦怠感と眠気でほとんど寝たきりの状態だったのが嘘のように、妊娠中期…

生理が来るたび意気消沈…。妊娠超初期の症状を調べては、こじつけで一喜一憂

生理予定日辺りになって、いつもと違う体の調子に「もしかして妊娠しているかも!」と思ったりする事はあると思います。 妊娠を待ち望む女性であれば尚更、妊娠超初期症状について調べた事はあるでしょう。 妊娠超初期症状とは、妊娠0週~3週の間の妊娠超初…

出産費用を全額自己負担?! 留学先カナダでの妊娠、保険の落とし穴にショック

私が初めて妊娠出産をした地は日本ではなく海外。 大学留学のために渡ったカナダで、イギリス人の主人と出会いました。 それまでの私は、日本で生まれ育ち海外生活とは縁のない人生を送ってきました。でもあるとき、やっぱり英語を話せるようになりたい、そ…

陣痛の痛みによる言動と勘違いされ…。急に天井がぐるりと回り意識を失う!子癇発作の恐怖

妊娠高血圧症候群という言葉を聞いたことがあるでしょうか?普段は全く血圧に問題がないのに、妊娠中期もしくは後期に血圧が高い状態が続いたり、尿たんぱくが出たり、むくみなどの症状が出る病気のことです。 私は現在5歳・2歳・3ヵ月の子どもがいますが…

年の離れた3人目を妊娠。押し寄せる不安を取り払ってくれたのは、家族全員の支えでした

私は10歳、7歳、0歳3か月の子供がいる3児の母です。 初めての出産は19歳のときでした。その2年後に2人目を出産します。一人目は生後6か月の頃、夜泣きがありとても大変でした。二人目の時は、上の子が2歳のやんちゃ盛りで大変だったこともあり、てんてこ舞い…

大きなお腹で自由を奪われたような憂鬱。ポジティブな考え方ができなかった妊婦時代

長い交際期間を経て、めでたくゴールインし、憧れの結婚生活が始まりました。 いわゆる新婚生活というものですが、結婚してから妊娠するまでの間、二人で仲良くのんびりと自由気ままに毎日を過ごすことが出来ました。 お互い仕事を持ち、家事も分担し、プラ…

「義母義父義父義母義母…」5ページに渡る着信履歴。産後の病室で鳴り止まない電話にうんざり

昨年6月に第二子長女を出産。切迫早産を経て無事二人目の出産を果たすも、病床でも義実家の電話攻撃は続きました。我が家の嫁姑問題のエピソードをご紹介します。

「お子さんは口唇口蓋裂かもしれません」予想外の診断を受けて泣き崩れたあの日

みなさんは「口唇口蓋裂」という言葉を聞かれたことがありますか? 少し前に産婦人科医をテーマにしたドラマが放送されていましたが、その中でも取り上げられていたので、耳にした方もいるかもしれません。 「口唇口蓋裂」とは先天性の形成不全で、唇(=口唇)…

陽性反応がでたものの化学流産に…。フライング検査だから感じた「喪失感」と「希望」 by pika 

こんにちは、pikaです。2歳の双子男児を育てています。 わたしが自己タイミングでの妊活をすすめていくなかで、1度だけ妊娠反応が陽性になったことがありました。 今回は、その時のお話です。 前回エピソード:減量、温活、ゲン担ぎ、呪文…。夫婦二人三脚…

ついに始まった父子2人きり生活。試練続きの1週間を乗り越えて夫が得たものとは…? byうだひろえ

第二子出産と同時に、一番恐れていたことが始まりました。 そう、私の入院中、夫と上の子が、2人きりで暮らす生活、です。 うちの夫、育児に協力的な方だとは思いますが、それでも一人で上の子のお世話「全て」をやったことなど一度もなく。 私は心配すぎて…

「食えるときに食っとけ」の教えを守り、食べまくった出産前夜祭。初乳の味にも興奮! by栗生ゑゐこ

こんにちは、イラストレーターの栗生です。 今回は第一子出産前日の話です。 予定日から10日前の朝6時。布団の中で破水を迎えた私は、運良く出勤前だった夫の車に乗せられて産院に到着しました。 破水して1時間後に入院。産院着に着替え、オムツのように立派…

12時間もの強烈な陣痛に耐えるも、まだ1cm!立ちはだかる「子宮口」の壁に涙… byナナハル

「出産」の山場は「分娩」だと思っていたのですが、 私の場合、完全に山場は「陣痛」・・・!!!! 前回エピソード:予定日超過1週間。不安で泣いていた私に、義母から届いた予想外の「陣痛促進剤」 byナナハル なんとなく「破水してすぐ産まれる」という…

次々と起こる「名付け」を巡るトラブル!そんな私を救ったのは!?

名前。それは、かわいい我が子に贈る人生ではじめてのプレゼント。「どんな名前にしようかな〜」と考えるだけでもウキウキです。なのに、「名付け」を巡ってトラブルだらけ。全然名前が決まりませんでした…。 思い返せば、名付けに関する苦難はたくさんあり…

父は「wow…!」、娘は「わたし、おねえちゃんちゃうで!」 あおむろ家の第二子妊娠 byあおむろ

あおむろさん前回記事:「改めて父親だと気づかせてくれてありがとう…」~娘溺愛おとうちゃんの父の日~ byあおむろ 子どもが生まれて2年半が経ち怪獣ぶりが増していく日々ですが、ここで我が家に新たな展開が…… 新たな命を授かり、喜びのあまり子どもにすぐ…

嫁vs姑 子どもの名付けで仁義なきバトル!自分の子に自分で名付けて何が悪い!

子どもが生まれて初めて一番その子のことを考えるとき。それは、名前を決めるときです。 お腹にいるときから想像して、生まれてきた瞬間や生まれたての顔を見つめて一生懸命悩みます。 しかし、わたしには強敵がいるのです。それは姑です。 我が家には息子が…

無痛分娩なのに恐ろしいほど麻酔が効かず、そのまま出産。さらに翌日には足に異変が…! byゆずぽん

4人きょうだいの末っ子・次女を出産する際に再び無痛分娩をすることにしました。以前長女を出産した病院では「現在無痛分娩はやっていない」と言われ違う病院で産むことにしました。 長女の無痛分娩記:ギリギリまで痛みに耐えよう…と思っていたら我慢損に!?…

ギリギリまで痛みに耐えよう…と思っていたら我慢損に!? 穏やかすぎる無痛分娩出産記 byゆずぽん

長女の出産は無痛分娩。 陣痛がきたら病院へ行き、子宮口が5センチ開いたら麻酔を注射します。 お産のはじまりエピソード:上の階の奥様に内診されちゃった!恥ずかしくて仕方がないお産の始まり by ゆずぽん 背中にブスーっと刺すんだけど「これをやったら…

帝王切開後の辛すぎる痛みと戦う最強の武器○○○をもって挑んだ、二度目の産後… byうだひろえ

時々目にしますよね、「帝王切開=楽して産んだ」みたいな極論。 確かに、「産む」という行為については、ラクかもしれません。麻酔入ってるから痛くないし、ただ横になってるだけで、ドクターが腹の中の子を出してくれます。 私は一人目が、胎児の心拍低下…

同じ病院なのに、出産時期の違いで地獄から天国へ。お正月出産のススメ byうだひろえ

私の第一子出産は、「待ち」との戦いでした。 まず、破水で入院が決定するも、産科のベッドが空いてなくて、陣痛室の簡易ベッドで24時間待機しました。 まあでもこの時は、いよいよだ!とわくわくしていたので、そんなことはあまり気にならず。 破水から24時…

予定日超過1週間。不安で泣いていた私に、義母から届いた予想外の「陣痛促進剤」 byナナハル

息子の出産予定日は6月30日でしたが、 初産ということもあり早い段階から先生に 「予定日より遅れるかもね」と言われてきました。 前回エピソード:つり目にむくみ…。「真実のくち」が明かした、妊娠後期の自分の顔にショック!byナナハル そして迎えた予…

全然まだまだ…のつもりだったのに、今すぐ帝王切開手術!?二人目出産は猛スピード進行…byうだひろえ

第一子出産時、破水からの24時間後に陣痛始まるも、胎児の心拍低下で緊急帝王切開でした。 実際陣痛に苦しんだのは3時間程度だったのですが、それでも猛烈に痛くて、付き添いの夫の手を握りつぶしながら「いったああああああいいいい!!!」と叫んでました…

孤独で涙が溢れてくる…。人生で1番弱っている時に襲ってくるマタニティーブルー

出産より出産後の方が辛いという話をよく耳にしていましたが、これほどまでとは思いませんでした。心身共に最弱な時に襲ってきたマタニティーブルー。自分は軽い方だとは思いますが、それでもチキンな自分にはつらかった。こんなこともあるんだなと妊婦さん…

夫は仕事、上の子は超絶ママっ子&おっぱい星人…。お産入院中、上の子どうするよ?? byうだひろえ

第2子妊娠が発覚してから、ずっと気がかりで、解決しなかった問題。 それは、「出産~入院中、上の子をどうするか」でした。 前回エピソード:勢いよくパァンッ!弾け飛んだボタンを見て、2人目妊婦が購入を決めたもの byうだひろえ 上の子、息子は2歳にな…

入院中お世話になった義実家に挨拶へ。義母の一言目は「私、すっごく動いたんだからね!」

せめてもの労いの言葉が欲しかったのに、それどころか夫、夫と、私は女中かと言わんばかりの慌ただしく過ごさなければいけなかった、産後の生活をお伝えします。

旦那の携帯を見てしまった日。里帰り中に女と会っていたことが判明。その後離婚へ…

妊娠中、釣りに行くと言って夜に出掛ける旦那、その先には女の影!!出産後里帰りしていた私の所に顔を出しに来ても、誰かからのメールで帰ってく、その時の旦那の行先。その時には分からなかった事が里帰りを終え、時間が経つにつれ分かる真実を、更に明らか…

つり目にむくみ…。「真実のくち」が明かした、妊娠後期の自分の顔にショック!byナナハル

妊娠後期になるにつれ、 どんどんひどくなっていったのが「むくみ」です! 前回エピソード:大根フットとビッグヒップもこんにちは~!最強服マキシ丈ワンピを検診に着ていって大失態の巻 byナナハル 2人分の血液と水分を貯めこんだ上に大きくなった子宮が骨…

勢いよくパァンッ!弾け飛んだボタンを見て、2人目妊婦が購入を決めたもの byうだひろえ

うだひろえさん前回記事:女児らしからぬ胎動の激しさで改めて気づいた・・「この子、私(=ジャイ子)の子だった!!」 byうだひろえ マタニティウェアって、最近は可愛いのがたくさんあって、見てるだけでも楽しいですよね。 一生に何度もあることでもない…

決して良好とは言えない姑との関係。産後の嫁を気遣うどころか、するのは夫の心配ばかり

そこまで言わなくても。いくら嫁が気に入らなくても、まともな考えの人なら言わないだろうことまで。非情な姑の言動でメンタルがさらに弱った当時を振り返ります。