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赤すぐみんなの体験記


「うちの子、二重でよかった」を連呼するママ友…。モヤモヤを払ってくれた実母の言葉

生後9ヶ月の娘と帰省、友人の赤ちゃんに会いに行った時のお話です。 初めての子育てに悩みながらも、我が子は本当にかわいく、毎日楽しく育児をしていました。 少し息抜きに、そして出産した友人に会いに行くために久しぶりに帰省。ママになった友人、生まれ…

「こんなに小さな子が?」の視線にもめげず…未熟児の我が子と子育て支援センターへ!

うちの子は妊娠34週、2000グラム未満の未熟児で生まれました。 「0歳児の間は、同じ月齢の子より体格も発達も遅めになるから、予定日を基準に考えてね(修正月齢といいます)」 と、NICU退院前に医師から言われていました。 そんな我が子の発達を何とか促す…

「実は、うちの子…」ダウン症児ママのカミングアウトに役立った“ワンクッション”

「うちの子、障害があるの」――こうしたインパクトの強い話を切り出されたら、どうしたって受け取り手は驚き、戸惑ってしまうのではないでしょうか。 我が家の第2子である娘は、生後1か月でダウン症の確定診断を貰いました。娘の障害に関して、親戚や友人への…

ママ友たちと合同で1歳の誕生日会!それぞれの得意分野発揮でチームワークの良さに感服! by ぐっちぃ

こまめのまめが1歳になろうとしている頃、2つのグループから「誕生会をやりましょう」とお誘いがきたんです。 前回のエピソード:すさまじい量の荷物、真夜中の嘔吐…!てんやわんやの双子連れ大所帯旅行 by ぐっちぃ 最初は同じ病院で生まれた12月生まれのお…

「◯人目つくらないの?」「産みなよ!」という言葉に無神経だな~と思うとき by カワハラユキコ

育児をめぐるいろんな人々。これまで他人にされたり言われたことでいやなこと、嬉しかったこと、興味深かったことなどを描いてきましたが、今回は同じ子育て中のママに言われてイラッとしたエピソードについてです。 前回のエピソード:幸せな記憶をありがと…

一人目だと子育て支援センターに来ちゃいけない? 子沢山ママの言葉に傷ついた

子どもが生まれると、なかなか思うように外出できないものですよね。 できれば人混みは避けたいし、近くに授乳室やおむつ交換場所がないと不安です。 かといって、家の中でずっと赤ちゃんと二人きり…というのも、アウトドア派の私にはちょっと息が詰まりそう…

「旦那さんお盛んなのね☆」って言われても…!3兄弟母の悩み by 育田花

はじめまして、育田花と申します。2016年に待望の3人目を出産いたしました、3人の男の子を育てております。優しくおっとりな長男、イヤイヤ期真っ只中の次男、どっしりとした三男。三者三様で日々があっという間です。 ところで三兄弟を連れて買い物に行くの…

ママ友付き合いなんて…と思っていたけれど。コミュ障な母の反省と気づき by そめた

お友達の輪に入りたいのに、もじもじして入れない、そまの姿を目撃してしまいました。 そまは全然物怖じするタイプでもなければ、人見知りもないと思っていただけにびっくり! そんな話をばあば(私の実母)にしたところ… 私が「ママ友付き合いが苦手」。 そ…

「お母さんも立派な仕事よ」…顔見知りと思っていたご近所さんがくれたあたたかさ

ピンポーン!と玄関のチャイムが鳴り、誰かな?と覗いてみると向かいの電気屋さんの奥さん。 会釈する程度の顔見知りでしたが、全く喋ったことはなかったのでちょっとびっくり。 息子が泣くとベランダであやしたりするので、うるさかったかな…とヒヤヒヤしな…

お互い手探り状態からはじまったママ友づきあい。今では苦楽を共にした育児の戦友に

結婚して引っ越して出産に至り、産院で同じ頃に赤ちゃんが産まれた方とママ友達になる、ということもなく、周りに昔からの友達がいないまま育児がスタート。 最初のうちは何をするにもわからないことだらけで懸命に育児をして、気がつくと4カ月検診。 少し…

捨て変態はどうしてる?なんとなく捨てがたい、もらった年賀状との付き合い方 by ゆるりまい

前回のエピソード:子ども服は1シーズン3セットあればOK!私がその境地に至った理由 皆さんはもらった年賀状ってどうしてますか? この前友人とそんな話になって聞いてみたところ、もらった年賀状はその年ごとに束にして輪ゴムでくくってなんとなく保管する…

かかりつけがあるのに別の小児科を勧めてくる義母にイラッ。自分が信頼できるところに通うのが一番です!

ママからもらった免疫が減り始める生後6カ月ころ。 初めて息子が病気を発症しました。 突然の「嘔吐」から始まり、熱を測ると38度以上の高熱。今すぐ病院へ連れて行かなくてはと焦りました。 その様子を見ていた同居する義母が、「自宅から近い○○小児科に行…

親バカ万歳!育児疲れで疲弊した私を奮い立たせる「親バカ」ホルモン by 横峰沙弥香

こんにちは、横峰沙弥香です。 突然ですがわたくし「親バカ万歳」を信条としています。 正直に申しますと、どれだけ言葉で取り繕おうが育児は大変なことの方が多いです。 可愛い顔して私の体力と睡眠時間をダイナミックに削ってくる我が子との日々は色々とぎ…

テーブルの上のものを触りまくる大勢の双子たち…。まさにカオス!壮絶な双子ママランチ会 by ぐっちぃ

こまめとのまめが絶賛「テーブルの上のものを片っ端からいじる」期間のとき、同じ双子のママさんから「一緒にランチしよう」と誘われました。 前回エピソード:大人はベビーサークルのなかで食事!? モンスター期の双子との食事事情 by ぐっちぃ 声をかける双…

空気が読めない天然キャラの母。私の出産を機に困った行動がエスカレート!

世間ではよく聞く姑への愚痴。でも私の場合は…実母の愚痴なのです。 私の母は、昔からいわゆる「天然キャラ」。なんとなくズレていて、空気が読めない…。そして、とってもお節介焼き。人に贈り物をするのが好きなのは良いのですが、困ったことも…。明らかに…

「リアル」は伝えたい!でも…。妊娠・出産・育児経験者が、ママ予備軍に伝えられること by カワハラユキコ

前回のつづきです。将来ママになるかもしれない女性との会話が、その女性になんらかの影響を与えることもあるのかもしれないな~と思ったという話、また別の女性の話であります。 前回のエピソード:「なに?子ども嫌いなの?」ガン見してきた未婚女子と話し…

「なに?子ども嫌いなの?」ガン見してきた未婚女子と話して感じた“無知”について by カワハラユキコ

これまで紹介した「味方のようで敵だよおばさん」「未来予言者」のふたつの人々は、子どもと私に何かを言ってくる人たちでした。 前回のエピソード:「この子が3歳を過ぎたら邪魔をしないように!」「床上手になるよ!」予言された息子の未来 でも育児をして…

「なんか私、浮いてる…!?」ママ友が欲しいのに、作り方がわからなかったあの頃 by 志乃

娘を産んで、すぐの頃の話です。 当時の私は、東京で孤独な子育てをしており、頼れる身内もなく、気軽に会って話せる友達もいませんでした。 前回のエピソード:私は赤点ママ? 「普通のママになりたい…」とあるADHD当事者の話 by 志乃 毎晩、一人で娘の世話…

義妹と予定日が2ヶ月違い。 誕生前から比較され続けてもううんざり…

下の子には3ヶ月違いで生まれたいとこがいます。出産日が近いがゆえに妊娠中から今もずっと比較され続けています。比較され続けることに対して少し疲れていましたが、比較する側の気持ちに気付くと余裕を持てるようになりました。そんなお話です。

「この子が3歳を過ぎたら邪魔をしないように!」「床上手になるよ!」予言された息子の未来 by カワハラユキコ

電車で隣り合わせた、"かつて顔相見だった"というおじさんに、息子をいきなり占われ「お子さんはとてもいい顔をしている、きっと将来何かものをつくる仕事につくでしょう。でも、お母さんに気をつけてほしいことがある。この子が3歳をすぎたら…」と言われた…

「面倒みてあげている」と言われると…助かったりイラッとしたり、実母の育児サポート

私の母が子育てを手伝ってくれるので、 正直いって、私はだいぶ楽をさせてもらっていると思います。 ちょっとしたお出かけや 気分転換に一人でヨガに行く間など、 割と頻繁にお守りをかってでてくれるため、 出産後早い時期から自分のことでできることも広が…

出産祝いの内祝いは1ヶ月以内に贈るつもりだったのに!発注していたショップがまさかの閉店!?

1人目の時は、赤ちゃんが生まれる前から万全に準備していた出産内祝い。でも、2人目になるとそうはいかなくて…!?このお話は、出産内祝いを前もって準備していなかったために、大失敗してしまったエピソードです。

周りのママが愛情たっぷりに見えて引け目…ママ友作りに踏み込めずにいた私の第一歩

慣れない育児に奮闘し、なんとか5ヶ月を迎えることができました。 私は働いていないので、昼間にも十分すぎるほどに時間があり、赤ちゃんと二人でいても時間をもてあましてしまうため、子供連れで外に遊びにいくことが増えています。 そこで、直面し始めたの…

恐怖!電車の中で酔っ払いに絡まれる。子連れ妊婦に卑猥な言葉をかけ続けたおじさんは…

第二子を妊娠中、2歳の長女を連れてお出かけした帰りの電車での出来事です。 昼過ぎの車内は比較的空いていて、私と娘は端っこの方の座席に座っていました。 ある駅で、身なりの汚い50歳くらいのおじさんが乗り込んできました。片手にはお酒。明らかにフラフ…

妊娠6ヶ月、夫の両親との同居が始まって…。ささいなすれ違いの末、お義母さんから衝撃の言葉

10月はじめ、妊娠発覚。 妊娠初期はつわりが酷かった。 仕事はドラッグストアの販売員。洗剤や柔軟剤、お客さんの匂い。ほんの少しの匂いもダメ。何飲んでも何食べても気持ち悪い。なのに空腹感を感じてもひどい吐き気。とにかくずっと吐き気と戦っていた。 …

初めての育児で手一杯の私を悩ませる「2人目はいつ?」攻撃。かわす方法はある?

39歳の高齢出産で、やっと初めての赤ちゃんが産まれてから4ヶ月。毎日、慣れない育児で休む暇もなく、疲れは奥底からかなり溜まっていると感じます。 赤ちゃんがいつ起きるか、ちゃんと寝てるかが気になりつつの睡眠なので、 熟睡ができず、「ぐっすり寝たい…

林家三平の妻、国分佐智子さんが妊娠。姑の香葉子さんのリアクションが、マジで戦慄なわけ

二代目・林家三平の妻、国分佐智子さんが、妊娠5ヶ月を発表した。結婚が2011年3月ということなので、結婚6年目の朗報だ。 しかし、姑である海老名香葉子さんがテレビ番組で、嫁の国分佐智子に「“赤ちゃんはまだ?”って聞いていました」(香葉子さん)という…

おみやげのラッピングに四苦八苦!器用でセンスのいいママ友に囲まれて…

うちの子が行っている保育園のクラスはわりとママたち同士が仲が良く、遊びに行ったり、ご飯を食べに行ったりしています。 子育ての悩みやストレスをわかってくれる仲間がいることはとても心強く助かっているんですが、どこか観光地へ行った時などに買ってく…

多分あなたとはママ友になれません

少し前の事です。 自分の住んでいるところから少し離れたところにある子育て支援センターで、二ヶ月から十一ヶ月までの赤ちゃんとママの参加できる行事がありました。 最近仲良くなったママ友から、普段は支援センターに行くと大きい子が走り回っていてまだ…

堀北真希、香椎由宇の妊娠に見る マスコミ報道の無神経さにモヤモヤ

香椎由宇さんが妊娠! 嬉しいニュースが飛び込んできました。 ニュースを見聞きしたほとんどの人は「あらまあ、よかったわね~。心配してたのよ」と親戚のオバさんのような気持ちになったハズです。 一方、妊娠した、しないって、実はとってもデリケートな話…

あの日、水を求めてさまよい歩いた私。差し出された1本のミネラルウォーターに感涙

2011年3月11日、未曾有の大震災が日本を襲いました。 当時我が子は8ヶ月。住まいは東京で大きな被害はありませんでしたが、連日の余震で家は揺れ続け、幼い我が子をぎゅっと抱きしめながら、テレビの前で祈ることしかできませんでした。 そして大地震から数…

「添加物まみれじゃん」他人の食事にまで口出し!オーガニックマニアのママ友にうんざり

長女が3歳頃のこと。ちょっと遠出したい気分になり、普段は行かない隣町の児童館まで足を運んでみました。 娘は初めて見るおもちゃに大はしゃぎ。そこにはちょうど娘と同じくらいの年齢の子が5人ほど遊んでいました。 そのママたちが輪になっておしゃべりし…

これってありなの?義母と私が同時期に出産。義祖母に強要された“もらい乳”で気まずい関係に…

主人の家族は、どちらかというとやんちゃ系。地元では、昔ヤンキーとしていろいろな伝説を残したことで、ちょっとした有名な一家です。また、家族関係もちょっぴり複雑。 というのも、義理の父は結婚と再婚を繰り返し、現在のお相手は32歳の女性。彼女が主人…

堀北真希さんの早期の妊娠発表に、声を大にして言いたい。「 その報道は気の毒だ!」

女優の堀北真希さんが妊娠を発表した。 これ自体はとっても、めでたいニュースだなと思う。ただ、産婦人科通いをマスコミにかぎつけられての発表とのことで、気の毒に思う。 来年1月に出産予定ということは、今は10週くらい? まだ妊娠3か月ぐらいだろう。 こ…

[大島美幸さん×井上和香さん対談 後編] 鈴木おさむさんが想像妊娠でつわりに! それぞれのベビーの"顔出し"問題

妊娠時代に出会って仲良くなった大島美幸さんと井上和香さん。ママ友対談後編では、お腹の赤ちゃんの無事を確認するためにやったことや、育児ブログのこと、子どもの顔出し問題について語っていただきました。 ママ友対談前編はこちら:妊活休業宣言の裏側、…

保育園や幼稚園で○○ママや○○パパなど子どもの『おまけ』みたいに呼ばれることの新鮮さ

こんにちは、斗比主閲子です。 前回のコラムはこちら:「枕詞」で"察してちゃん"を止める!我が家の愚痴・雑談コミュニケーション術 子育てをしていてなかなか慣れなかったものに、子どもの名前 + ママ/パパと呼ばれるというのがありました。 例えば、子ども…

ママ友は必要?作るべき?素敵ママ生活に憧れつつのぼっち育児 by 鳥頭ゆば

いつもご覧いただきましてありがとうございます! 6月16日(木)に私の初めての書籍 『ぼっち育児楽しんでます』が発売されます。 今回は、その中のエピソードを抜粋して ご紹介させていただきたいと思います。 前回のエピソード:締めつけられて、ぐぇぇ…

[大島美幸さん×井上和香さん対談 前編] 妊活休業宣言の裏側、無事に出産できることのありがたさを実感

大島美幸さんは2015年6月に男の子を、井上和香さんは同年7月に女の子を出産。 ひと月違いでママになった二人は妊娠時代に出会って仲良くなりました。流産を2回経験した大島さんが妊活休業を宣言したいきさつ、切迫流産になりかけた井上さんがお医者さんに言…

「ばーちゃん、いるかな〜?」人見知りゼロの娘がつなぐご近所づきあい

我が家は商店をしていることもあり、人の出入りが普通のお宅よりずっと多い。 と、いってもやって来るのは見知った顔のご近所さんばかり。 近所の人たちが集まってお茶を飲む、という田舎ならではの光景が我が家では日常茶飯事。 そのため、我が娘は赤ちゃん…

妊娠報告が気まずい、共通の話題がない…。独身の友達との距離感が変わってしまった

現在39歳の私の同級生には、結婚や出産をしていない友達がたくさんいます。 結婚や出産した方が偉いということは決してないけれど、出産はタイムリミットがあるため、希望しているのに子供がいない友達への報告には、とても気を遣いました。 また、様々なポ…

言い合うだけでスッキリ!同月齢ママ友との「痛かった」シェア、おすすめです!

赤ちゃんも5ヶ月に入り、お座りで一人遊びができるようになった頃。 ずっとSNSでお互いの近況を見ていたママ友から「ランチしませんか?」とのお誘いをいただきました。 彼女と私は以前、同じ職場で働いていた元同僚。 同い年で出産予定日も近く、生まれてみ…

夫の転勤で見知らぬ地へ…。孤独な育児から脱したい!ママ友探し放浪記

夫の転勤後すぐ双子を妊娠。新天地での知り合いはゼロのまま出産、育児に突入!友人たちとはなかなか会えない状況の中での育児は思ったより孤独……。果たして新しいママ友はできるのでしょうか?

5月生まれ6組でハーフバースデー!

出産後の新生児授乳室は、みんな余裕がなく誰も話さない…。 せっかくのタイミングなのに!と決心しました! 小さなメモに連絡先と「ハーフバースデーやりませんか!」と書いて授乳の時にお隣になったママに渡しました。 ハーフバースデー当日は、6組でレス…

陣痛の痛みと恐怖感を40%は無駄に引き上げる!臨月になると出現する『痛いよ~族』に辟易 by 田房永子

​ 生まれた時から、周りの大人達から、足が太いとか尻がでかいとか、顔がでかいとか、言われて育ってきました。20代になっても言われるので、そこまで下半身が太いんなら骨盤やら何からが強靱に決まってるし、自分は絶対に『安産』だと思っていました。 そし…

さいたま市の”祖父母手帳”がすごくいい!虫歯菌問題、我が家の場合 by 斗比主閲子

こんにちは、斗比主閲子です。ふだんは、はてなブログでブログを書いていますが、縁があり『赤すぐ』でも記事を投稿することになりました。どうぞ、よろしくお願いします。 先日さいたま市の祖父母手帳の一部のページをTwitterで紹介したところ、あれよあれ…

子育て支援センターでの出来事。同じ母親から向けられた冷たい視線に涙

息子と子育て支援センターに遊びに行った日、息子が近くの赤ちゃんの顔を触ってしまい、その子を泣かせてしまいました。そのときに、その子の母親から向けられた冷たい視線に耐えられず、思わず涙を流してしまいました…。

贈った相手の印象に残りたい!みんな喜ぶ「かわいい」内祝い5選

赤ちゃんが誕生すると、親戚や友人からたくさんの出産祝いをいただきますね。そのお返しとして贈るのが「内祝い」です。でも、これを選ぶのがなかなか大変でして…。私自身、2人の子どもの内祝いを経験しましたが、手配するのが産後1ヶ月前後の忙しい時期と重…

みんな違ってみんないい、はずなのに ~子を持っても持たなくても

さすがに40歳が見えてくると、仲間内でも結婚した人、していない人、子どもがいる人、いない人というクラスタ分けが、なんとなしにできてくる。 それぞれ、前向きだったり後ろ向きだったりしながら、自分で決めた道を進んでいかねばならない。 それでもたま…

出産まで長男は義実家へ…ひとりぼっちの夜、寂しさから掃除をしまくった思い出 by ゆずぽん

いよいよ臨月になり、出産準備も本格化しました。 長男は、予定日の1週間前~出産まで旦那の実家にあずかってもらうことにしました。 当時実家は近所だったのですが、実母は一人暮らし&働いていたので預かってもらうのはちょっとムリかな~という判断です。…

第2子出産でママ友関係が激変!疎外感にモヤモヤする自分にビックリ

長女が小学1年生になる時、主人の実家の近くに引っ越してきました。 理由は、主人の両親も高齢になってきたからです。 私も娘も、誰一人知り合いのいない環境でした。 毎日のように娘と近所の公園に遊びに行きました。 娘は一緒に遊べる相手もおらず、なん…