赤すぐみんなの体験記


ベッドに寝かせるとギャン泣きスイッチON!新生児の夜泣きに悩まされた日々

私は、現在3か月になったばかりの男の子を育てている新米ママです。 息子が新生児だったときの、夜泣きについてお話ししたいと思います。 出産する前、赤ちゃんは夜泣きをするだろうけれど、あやしたらいつかは眠ってくれて、まさか朝まで寝てくれないなんて…

妊娠5ヶ月で行った戌の日の安産祈願。安心と家族の結束が得られました

新しい命を授かるのはとても嬉しいものですね。 私は、赤ちゃんがおなかに宿ってから、赤ちゃんについて調べものをしたり、雑誌を買ったりして、たくさん情報収集をしました。 そこで、赤ちゃんに関する色々な行事があるのだというのも初めて知りました。 そ…

妊娠糖尿病の検査に引っ掛かってしまった!栄養指導で教わったバランスの良い食生活

私は3人の出産経験がありますが、3人目の妊娠中、安定期に入ってから「妊娠糖尿病」と診断されてしまいました。 名前は聞いたことがありましたが、診断された時は何の知識もなくただただ驚きました。 今回はそんな私が「妊娠糖尿病」と診断されてから、出…

逆子がなおらず帝王切開することに。理解ない言葉を浴びて出産目前でストレスフル

38歳、やっと妊娠できました。 高齢出産の年齢なので何かと不安もありましたが、妊娠できたことが何より嬉しくて、無事に出産できるように無理をせず大事に育てていこう、と思いました。それまで勤めていた会社も、つわりがひどくなり退職し、ただただ安静…

立ちくらみからの脳貧血。サーっと血の気が引いて視界がだんだん狭くなって…

息子を妊娠中、資格取得のためのスクールへ通っていました。妊娠3ヶ月の頃、いつもと変わらずスクールへ行き、授業を受けていると、生理時の出血のような感触…びっくりして、授業を途中退席し、トイレへ駆け込むと大量の出血がありました。 すぐに通っていた…

妊娠中期に30分のエコー検査はつらかった…。双子の胎児ドッグ体験でわかったこと by pika

こんにちは、pikaです。2歳の双子男児を育てています。 双子妊娠中のお話。 今回は、妊娠中期に受けた胎児ドッグのお話です。 前回エピソード:双子の出産準備は早めが肝心。買っておいてよかった、お役立ちグッズMVPは? by pika わたしの出産した病院では…

「最悪の場合」の想像で夜も眠れない日々。どん底だった癌妊婦を救った、医師からの第一声 by ゆき

こんにちは!ユキです。 三人目の妊娠中に初期の子宮頸がんが見つかった妊娠13週。 前回エピソード:うちではもう診れませんから。浮かれベテラン妊婦を突き落とした、医師からの無感情な癌宣告 by ゆき 最初の産院の先生から、総合病院への転院を勧められ、…

全力で取り組んだ経験があるからわかる、手の抜きどころ。適度にいい加減な3人目母乳育児 by マルサイ

前回エピソード:命の危険を感じるほど痛い!! 産褥期の私を襲った激痛の原因は、まさかの〇〇〇ガマンだった by マルサイ 出産入院中、授乳指導というものがありました。 助産師さんに乳首をグリグリされて初乳の出を良くしてもらい、その流れで三男初授乳で…

新生児は風邪をひかない、はウソ!? 生後4週目で咳の風邪にかかった娘

次女が初めて風邪をひいたのは、新生児期が終わろうとする生後4週目のときのこと。 私は里帰り出産で、両親が住む実家に上の子と一緒に帰省していました。 あるとき、実母や長女が体調を崩し、咳をしていることに気がつきましたが、なぜか「赤ちゃんはママの…

寝返りはいつから?我が子の寝返りのきっかけはコレだった!

うちの子がはじめて寝返りをしたのは、生後4ヶ月に入ってすぐの頃でした。 「首が座った」と確信してからちょうど1ヶ月後のことで、他の子と比べても、早くもなく遅くもなくといった時期だったように思います。 それまでこれらのことをトレーニング的におこ…

早めに報告していて良かった!切迫早産で自宅安静に。安心して休養を取ることができました

赤ちゃんを待ち望んでいた夫婦にとって、妊娠が判明した時はすぐにでも周りに報告したくなっちゃうもの。 でも、最近の芸能ニュースなんかを見ていると、安定期を迎えてからの報告が当たり前になっていますよね。 私自身、待望の赤ちゃんを授かったとき、喜…

乳児湿疹?アレルギー?真っ赤になった顔を掻きむしり泣き叫ぶ我が子

次男が生後1ヶ月の頃、顔に赤みが出てきました。 長男が0歳のときに乳児湿疹を経験したので、この子も乳児湿疹かと軽い気持ちでいました。 小児科でステロイドの入っていない塗り薬を処方されました。 お風呂の後には市販のローションで保湿し、薬を塗ってい…

「後期つわり」で臨月なのに吐き気がして眠れない。その解決策とは?

臨月に入ってから、それまでなかった吐き気が突然やってきました。 胃のあたりが苦しくて、食べたものがちょっと逆流するような気持ち悪さと吐き気でした。起きている時は、おもに食後がつらかったです。でもそれよりつらかったのは夜でした。夜、吐き気がし…

こまめに保湿しても治らなかった乳児湿疹。児童館で出会ったママさんに相談すると…

特に目立った肌トラブルもなく順調に成長していた息子ですが、生後5ヶ月の頃、口周りや頬のあたりに湿疹が出来始めました。 どうしたら良いのか分からず、とりあえず小児科に。先生には「よだれや離乳食でちょっと荒れているのかな~」と言われ、こまめな保…

兄妹でもこんなに差が!赤ちゃんの首すわり・寝返り・ハイハイはいつから始まる?

現在、4歳の息子と9カ月の娘、2人の子どもを育てている私。 2人目を出産する前からママ友に、「下の子は育つのが早いよ~。いつの間にか成長しているから!」などと聞いていました。そのときは、ホントかなぁ?などと思っていましたが、いざ産まれてみると、…

「きっとのんびり屋の赤ちゃんなんだ!」そう信じて待ち続けたが、医師から告げられたのは…

妊娠が発覚して、6週目に病院に行きました。 お医者さんからは「まだ赤ちゃんは出てきていないね」と言われました。 妊娠検査薬は陽性です。胎嚢もあります。しかし、肝心の赤ちゃんはそこにはいなく心拍の確認ができませんでした。 「心拍の確認をしたいの…

食べても空腹、寝ても眠い…。仕事しながらなんとか耐えた私の妊娠初期症状

妊娠を望むようになってからは、基礎体温を毎日測り、妊娠超初期の症状についてインターネットで調べまくっていました。 これってもしかして妊娠かな? と気になり始めて数日、私が妊娠を確信したのは、ちょうど生理がこないな、と思う6週目あたりのこと。病…

陣痛は怖いと思っていたけれど…。微弱陣痛に陥ってわかった、そのありがたさ

出産前の私は「陣痛は痛い」「陣痛は怖い」いっそ陣痛がない方が・・・と思っていました。 そんな陣痛がほとんど感じられなくなる“微弱陣痛”に陥って、陣痛のありがたさ、陣痛が感じられなくなることの大変さと不安を痛感することになろうとは、当時の私は思っ…

妊娠37週で指摘された妊娠高血圧症候群。食事制限とウォーキングを実践した結果…

妊娠後期に入ると、全体の約10%の妊婦さんが発症するといわれる「妊娠高血圧症候群」。赤ちゃんへの栄養や酸素が行き届かずに発育不全になったり、母親が脳出血になるリスクが高まったりするなど、母子ともに危険が及ぶことがあるため、注意が必要です。 私…

洗濯バサミ、タオル、リモコン。毎日使っている生活用品も赤ちゃんにとっては楽しいおもちゃ!

先日1歳の誕生日を迎えた娘。この一年間、いろんなおもちゃで遊んできました。 出産祝いに友人や知人からいただいたジムや積み木など、市販の赤ちゃん用玩具にももちろん興味を示しましたが、家庭にあるなんでもないものも娘の興味の対象に。 考えてみれば…

これって尿漏れ?大丈夫だろうとのんきに過ごしていたら高位破水で即お産に!

「あれ?尿漏れ?」から始まった、私の高位破水経験をお話したいと思います。 正産期を目の前にした妊娠34週目。私は、実家へ里帰りをしました。 ある朝、ベッドから立ち上がろうとした瞬間、「チョロ。」尿漏れだと思いました。 大きくなったお腹に圧迫さ…

「痛いこと全部終わった~」と思ってたのに!産後待っていたのは震えるほど痛い後陣痛

いきなりですが「後陣痛」ってご存知でしょうか? 出産後の子宮が元の大きさに戻ろうとする時に起こる痛みの事なんですが、私は長男の時ほとんど後陣痛はありませんでした。出産して2時間ぐらいなんとなくお腹が痛いなと感じるくらいの軽度のものだったので…

どうしても涙もろくなる妊娠中。「すぐ泣く!」とか「大袈裟!」とか言わないでほしかった

妊娠中の旦那さんは、良い面と嫌な面の割合が6:4くらいだったような気がします。 妊娠が発覚してから、旦那さんは毎日お腹に顔を当てて話しかけていました。私達は、赤ちゃんの性別がわかる前から何故か女の子だと思い込んでいたため、女の子の名前を付けて…

妊娠がハッピーに溢れてるなんて幻想だ!地味~に心底辛かった、妊娠中の3つの不調 by モチコ

妊婦さん・・・それは幸せいっぱいの女性。日々重くなるお腹はちょっと辛いけど、子どもが元気に育ってる証拠!いくらでもがんばれちゃう! ・・・というのは、幻想です。 もう一度言います。幻想です。 幻想です!(2回言うた) 妊娠というのはそんなハッピ…

褒めておだてて戦力にする予定が…。お義母ちゃん、新米パパを潰して帰るの巻 by まきりえこ

前回エピソード:少食のお義母さんが作る産後ご飯が少なすぎて、ひもじい~!実母に緊急ヘルプ要請 by まきりえこ 新米パパ教育、初動が大事ですよね! パパが育児で使い物になるかどうか、ママのいい相棒になるかどうか、滑り出しにかかってると言っても過…

0歳9ヶ月で断乳成功!久々のお酒~♪と浮かれていた私を襲った、まさかの大誤算 by ぴよととなつき

長男出産後、完全母乳で育てていた私。 断乳を急いでいた訳ではないけれど、長男が離乳食をよく食べる子で1日の授乳回数も減っていたので9ヶ月の頃に断乳に踏み切りました。 前回エピソード:ママ会にぴったり!動き回る子どもにも、財布にも優しい…いいこと…

妊娠18週。家族みんなで戌の日の安産祈願に行ってきました!

妊娠18週と2日目、戌の日に安産祈願に行って参りました! ちょうど日曜日と戌の日が重なっていた日だったので、他にも祈願に来ている妊婦さん家族が多かったです。うちは主人と上の息子(5才)と3人で行きました。 真冬だったのでどうせコートを着るし…とい…

日課の基礎体温測定。高体温が妊娠のサインと思っていたのに、そうとは限らない!?

私の基礎体温測定歴は結構長く、結婚する前、いや主人と出会う前から毎日の日課でした。自分の身体の状態を知る指標のひとつだと感じていたので、結婚してからもこの習慣が変わることはありませんでした。 1年ちょっと前、妊娠したかも?と割と早いタイミン…

思ったより痛くなかった会陰切開。でも本当に辛いのは産後だった…

2014年に長男を出産しました。妊娠中は初めての出産を控えて、楽しみもあればやはり怖さもありました。 怖さの一つはやっぱり陣痛です。そしてそれと並んで私が恐れていたのが会陰切開です。 痛みに弱い私にとっては、麻酔もなしにハサミで身体を切られるな…

微弱陣痛で分娩が進まない…。長い夜を乗り越えてやっと出会えた我が子

出産、それは初めて我が子と対面する感動の瞬間。 経験者は口を揃えて、「産まれると本当に可愛くて痛みなんて忘れちゃうよ」と言うが…。 私の場合、実際はどうだったかをお話したい。 死ぬ程痛いと言われている陣痛・出産だけど、なんとなく妊娠中は「一瞬…

ピーク時は10分おきに吐いていた…。一生分の吐き気を使い果たしたような1日

「つわり」・・・ この言葉の響きを聞くだけで気分が悪くなる私です。 つわりはない人もいますよね。 わたしの周りの妊婦さんの3分の2はつわりはないという感じです。 その友人たちは、口をそろえて、「つわりがないと、母親になった実感がない~!」や「…

あえて痛みに集中していたい!私が陣痛中に守っていた3つのマイルール by こたき

前回、出産について書きましたが、ここであらためて陣痛の痛みについて、自分が感じたことをまとめてみたいと思います。 前回のエピソード:無事に出産を終えた…と思ったら、まさかの大量出血!尋常じゃない寒さに震える身体 by こたき 私の場合は、陣痛はお…

中身が赤いハンバーグってダメ!? 妊婦向け講座で静岡県民の心がひとつになったソウルフード by 笹吉

前回のエピソード:「退職します!」「ご冗談を…」人手不足で辞めづらい会社を強気で妊娠退職したら… by 笹吉 私が出産した産院は体重管理が厳しいと噂される所でした。 そのせいか?栄養講習と言う名の「太りすぎないでね」講座でした。 話の流れで、静岡県…

パパの秘密道具は100均で買った浮輪!家族そろってはじめてのプール by 育田花

ついに家族で初めてのプールへ行ってまいりました! まだ三男坊が小さいこともあり、パパが1人で長男次男を見ることに… 私はプールの外からガラス越しに見守っていました。 自信満々に取り出したパパの秘密道具は… 100均の浮輪! 100均になんでも揃う時代な…

“今は寝る時間”と決めたのは大人の都合。夜泣き対策でとことん赤ちゃんのペースに付き合ったら…

私には3人の子供がいます。 どの子も新生児の頃夜泣きが多く、対策に奮闘しました。 その時の経験をお話しします。 赤ちゃんは「泣くことが仕事」「泣いて当たり前」というのはわかっているのですが、出産直後はまだ体調が万全ではないし、育児にも慣れてい…

ぐずり対策にも使える!新生児期から楽しめる、我が家のお気に入りおもちゃベスト3

出産前、育児用品を買いに行くと、カラフルで可愛い赤ちゃんおもちゃに目を奪われ、パッケージ写真で赤ちゃんが遊ぶ様子を見るにつけ、いいなぁと思ったものでした。 でも実際に、赤ちゃんが自分でおもちゃを動かして楽しむようになるのは生後6カ月過ぎ。そ…

楽しみにしていた戌の日のお参りだけど…。つわりがきつくて実現ならず!

38歳で妊娠!これまで妊娠中のイベントに縁遠かった私が、初めて知ったイベントが「戌の日」です。 「戌の日」とは、妊娠5ヶ月目の戌の日に、妊婦さんが腹帯をして神社や寺へ安産祈願に行くイベントです。「帯祝い」とも言われています。戌の日は12日に…

寝返りはまだ!? つい焦ってしまう親心。うちの子がなかなか寝返りをしなかった3つの理由

育児書などを読むと、赤ちゃんが寝返りを始める時期は生後5ヶ月から生後6ヶ月の頃だと言われています。 しかし当時、私の周りの赤ちゃんはとても発達が早く、生後3ヶ月に首がすわると共に寝返りをした赤ちゃんがいたり、生後4ヶ月で寝返りをマスターしていた…

おっぱいからポロっとチーズのような塊が。乳腺炎一歩手前で幸せな授乳タイムが一転!

完全母乳で育てていた息子は大のおっぱい星人で、お腹がすいたとき以外にも常におっぱいを口にくわえていたい子供でした。 ただ、おっぱいさえくわえていればいつもご機嫌だったので、私と息子にとって授乳時間は本当に幸せな時間で、授乳を苦だと思ったこと…

臨月に感じた左足付け根の違和感が出産しても消えない…耐えられないこの痛み、どうしたらいい!?  by さとえみ

私の股関節痛との付き合いは、約8年前にさかのぼります。 長女を妊娠中から生まれてしばらくするまで、私はベルギーの「古い小さな市役所を改装したアパート」の3階に住んでいました。 前回エピソード:譲り、譲られ、素敵な日本!私の行ってきた小さな小さ…

「大丈夫だよ」日々の不安に優しく勇気をくれる…「ネット」は初めて育児の心強い味方でした  by ユーラシア

こんにちは、ユーラシアです。 初めての育児は誰しも手探りだと思いますが、私は何が分からないのかも分からず、というか何もかも分からず、赤ちゃんが動いたり表情を変える度に、「今のは一体!?」「この動きは!?」と、ドキドキしていました。手足を高速…

暑い日にお出かけすると、なぜか母だけ頭痛&吐き気…熱中症とはまた違う、夏の天敵に〇〇〇〇〇で対抗!by チカ母

去年の夏は、外から帰ってくると 毎回と言ってもいいほど、頻繁に頭痛と気持ち悪さに悩まされていました。 前回エピソード:“ちょっとした一言”“ニッコリ笑顔”をありがとう♪… 世の中は子どもへの優しさで溢れてる!! byチカ母 これは熱中症に違いないと思い…

エコー写真で見えたエンジェルリング!つわりのピークだけど嬉しい事もいっぱいの妊娠8週

妊娠8週は、まさに私にとってちょうど「つわり」真っ最中でした。 今回で3回目の妊娠ですが、1人目や2人目とはまた違い、3人目のつわり症状は、だるい・眠い・吐きたいに加え、頭痛・肌荒れ・便秘・体重減少という症状もプラスされました。 まだ周囲には妊…

必死になっても無理だったのに、諦めた頃に妊娠!やっぱり赤ちゃんは授かりもの

2年ほど前、今の主人と再婚しました。私には、当時1年生と2歳の娘がいましたが、もちろん主人との子どもも・・・と考えていました。 ただ、タイミングに関しては慎重で、人によって好みがあると思いますが、私は学年3つ違い、つまり入学、卒業が2人以上…

2度目の会陰切開が不安だったのに。当日、口から出たのは「先生早く切ってー!!」

2人目の出産にあたり、不安だったのは出産時の会陰切開。上の子の出産時にかなり大きく切られ、その後半年間ほど傷がうずくというイタイ経験をしました(長男の頭がデカすぎたのか、先生の縫い方がヘタだったのか…)。 あれから5年。もう当時の傷がうずくこ…

指と指の間に隙間が全くない!何をしても改善しなかった足のむくみで立っているのも辛い

2人目を妊娠中だった頃の話です。 当時、長男は幼稚園の年長児でした。長男は発達障害があるため、幼稚園に加え、毎週総合病院と市の療育センターへも連れて行っていました。 幸い療育センターは、息子と同じクラスで療育を受けていた子のママが車で送迎をし…

予想外ばかりの第二子出産。たくさんの不安を乗り越えて、命の尊さを知りました

上の子の出産から4年の月日が経過した頃、待望の第2子を妊娠しました! 2人目を強く希望していので、もう嬉しくて毎日が楽しくて仕方ありませんでした。生まれてくるまでにアレをやってコレもやってと、マタニティ雑誌を見てはワクワクしていました。 そんな…

妻の検査は、僕より負担が大きい。頑張り屋の妻が無理しないよう、二人三脚で不妊治療をはじめよう。by shin

前回は不妊検査の男性編を書かせて頂きました。今回は妻の受けた検査についてです。 前回エピソード:採りたての精子を妻に差し出し、病院へ…。男性の精液検査のリアル by shin 妻は血液中のホルモン検査、子宮卵管造影検査、超音波検査と一通りの検査を受け…

「私にカ〇ピス作ってくれたこと、あったっけ!?」子どもが産まれて驚くほど変わった、父(と私)by きのかんち

その表情、いままでどこに隠してたのーー!? 前回エピソード:ゲップが上手にできず、うなされる長女。上から出なければ<下>から!! by きのかんち 小さいころからドライな関係だった私と父。特に嫌いなわけでもなく、顔を合わせると普通に話はしていた…

ワーママと専業ママの垣根は必要? 私の身近にいる、尊敬できるとてもステキな専業ママ by ハラユキ

育児をしていて出会ういろんな人々、面白い人やむかついた人などを紹介してきましたが、今回は私がとてもお世話になったご近所の先輩ママについてです。 前回エピソード:なんでもかんでも 、愛情不足が原因!? “愛”のないアドバイスに耳を貸す必要なし! b…